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新着情報

▼2016.11.29
「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」に記載されている農薬一覧表の農薬の種類に対する農薬の名称の併記について
「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」に記載されている、稲WCSに使用可能な農薬の種類に対応した農薬の名称を併記いたしました。稲発酵粗飼料用稲の栽培にご活用下さい。詳しくはこちらをご覧下さい。


▼2016.11.25
全国公共牧場マップの情報更新について
公共牧場から提出して頂いたデータに基づき、掲載許可のあった公共牧場の情報を更新しました。牧場情報は、協会トップページの「牧場案内」の「全国公共牧場一覧」の「全国マップを見る」又はこちらからご覧ください。


▼2016.11.25
放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証1件について
(農)新利根協同農学塾農場(代表:上野裕、茨城県稲敷市)から申請があった放牧畜産基準に係る申請が認証されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2016.11.21
出版のお知らせ「和牛の力・増田淳子著」
牛に魅せられたジャーナリスト増田淳子さんが、日本が世界に誇る和牛(WAGYU)ブランドの実情について書いた書籍が出版されました。詳しくはこちらをご覧下さい。
お求めは、一般財団法人農林統計協会(http://www.aafs.or.jp/order/main.html)へ。


▼2016.11.17
継続認証(放牧畜産基準、放牧子牛生産基準、放牧肥育牛生産基準及び放牧牛肉生産基準)1件について
北里大学獣医学部付属フィールドサイエンスセンター八雲牧場(北海道八雲町)から放牧畜産基準、放牧子牛生産基準、放牧肥育牛生産基準及び放牧牛肉生産基準に係る継続認証の申請があり、引き続き認証されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2016.11.08
放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証1件について
北野牧場(代表:北野紘平、北海道足寄町)から申請があった放牧畜産基準に係る申請が認証されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2016.11.07
平成29年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」のパンフレットについて
平成29年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」のパンフレットを作成しました。詳しくは こちらをご覧ください。


協会からのお知らせ

▼2016/08 コントラクター等職員研修会の開催予定のお知らせ
当協会では、コントラクター及びTMRセンターの現場技術者の技術習得及び向上を図るため、コントラクター等の現場技術者を対象とする研修会を計画しております。コントラクター等の皆様方にご活用いただきたく、お知らせいたします。
詳しくは、 こちらをご覧ください。

▼2016/06 平成29年播種用飼料用イネ種子の予約販売について
当協会では、各都府県庁畜産主務課を通じて、平成29年播種用飼料用イネ種子の予約販売の申込み受付を行います。詳しくは、 こちらをご覧ください。

▼2016/04 放牧アドバイザーの派遣について
全国の公共牧場、放牧集団などに放牧技術の現地指導を行う「放牧アドバイザー」を派遣します。派遣を希望される方はこちらの 申込書(Word様式)に記入の上お申し込み下さい。
北海道内における指導は須藤純一放牧アドバイザー((前)酪農学園大学特任教授)、都府県における指導は梨木守放牧アドバイザー((前)畜産草地研究所 草地研究監)が担当します。
なお、派遣に要する経費につきましては負担していただく場合があります。

▼2016/04 飼料稲アドバイザーの派遣について
飼料稲の生産利用の現地指導を行う「飼料稲アドバイザー」を派遣します。派遣を希望される方はこちらの 申込書(Word様式)に記入の上お申し込み下さい。吉田宣夫アドバイザー((前)山形大学教授)が担当します。
なお、派遣に要する経費につきましては負担していただく場合があります。

▼2016/10 放牧酪農牛乳生産基準の継続認証4件について
公益財団法人神津牧場(代表:須山哲男、群馬県下仁田町)、ゼンキュウファーム(代表:久保善久、北海道広尾町)、牧場タカラ(代表:齊藤信一、北海道喜茂別町)及び村山牧場(代表:村山昭雄、北海道足寄町)が、放牧畜産実践牧場として継続認証されました。詳しくは、こちらをご覧ください。詳しくは、 こちらをご覧ください。

▼2016/09 「飼料として使用する籾米への農薬の使用について」の修正について
飼料として使用する籾米への農薬の使用について修正されましたので、飼料用米の栽培にご活用下さい。詳しくは、 こちらをご覧ください。

▼2016/08 放牧酪農牛乳生産基準の継続認証1件について
奧羽乳業協同組合(代表:佐藤正、山形県河北町)が、放牧酪農牛乳生産基準として継続認証されました。 こちらをご覧ください。

▼2016/06 農林水産省とコントラクター等関係者との意見交換会の概要(会員専用ページ)
農林水産省担当官とコントラクター等関係者との意見交換会を開催しました。意見交換会の概要をコントラクター・TMRセンター会員専用ページに掲載しましたので、会員の方はご覧ください。

▼2016/06 放牧畜産基準並びに放牧乳製品生産基準及び放牧酪農乳製品基準並びに放牧乳製品生産基準  継続認証2件について
水本春雄牧場(代表:水本春雄、北海道恵庭市)が、放牧畜産実践牧場並びに放牧乳製品(品目:アイスクリーム)として継続認証されました。また、(有)エストイゾラ(代表:東島実、北海道恵庭市)が、放牧酪農乳製品生産基準(品目:アイスクリーム)並びに放牧乳製品(品目:アイスクリーム)として継続認証されました。 こちらをご覧ください。

▼2016/06 平成27年度スマートフィーディング実証事業の実証結果の概要について
一般社団法人日本草地畜産種子協会では、農林水産省の補助を受けてスマートフィーディング実証事業(平成27年度農業競争力強化対策民間団体事業)を実施しました。
スマートフィーディング実証事業の実証結果の概要は こちらをご覧下さい。
担当者 一般社団法人 日本草地畜産種子協会  伊藤 雅敏
TEL:03-3251-6501(代表)
FAX:03-3251-6507
Email:itoh@souti-fsa.or.jp

▼2016/06 「品種証明資格 品種リスト」を改訂しました。
この度、当協会ホームページの“飼料作物品種・種子情報”のうち、新規登録9品種《イタリアンライグラス“ハルユタカ”、同“はやまき18”、ペレニアルライグラス“ヤツマサリ”、同“道東1号”、チモシー“マオイ”、メドウフェスク“コスモポリタン”、アカクローバ“トルン”、シロクローバ“タホラⅡ”、アルファルファ“ウシモスキー”》を加え、「品種証明資格 品種リスト」を改訂しました。
新しい内容は、 こちらをご覧下さい。

▼2016/05 放牧畜産基準 継続認証1件について
橋本牧場(代表:橋本晃明、北海道清水町)の1件が、放牧畜産実践牧場として継続認証されました。 こちらをご覧ください。

▼2016/05 放牧時におけるアブ対策について
「放牧牛に対するアブの吸血は、牛白血病の伝搬が疑われます。このため、放牧地にアブトラップを設置し、放牧地のアブの生息密度を下げることが、牛白血病対策として非常に効果的です。

なお、トラップ作の部品のうちのシート部分は、現在、下記の会社が製作販売しておりますので、お知らせします。

株式会社 堀合物産
住所 岩手県盛岡市月が岡3丁目40-34
電話 019-641-1190


▼2016/04 公共牧場ハブ機能強化等事業及びスマートフィーディング実証事業について
(一社)日本草地畜産種子協会では、農林水産省の補助を受けて実施する平成28年度農業競争力強化対策民間団体事業のうち「公共事業ハブ機能強化等事業実施規程」及び「スマートフィーディング実証事業実施規程」を制定いたしました。事業実施を希望される団体は、 こちらをご覧のうえ申請願います。


▼2016/04 平成27年度草地難防除雑草駆除等緊急対策事業について
(一社)日本草地畜産種子協会では、農林水産省の補助を受けて平成27年度草地難防除雑草駆除等緊急対策事業(草地難防除雑草駆除対策及び荒廃草地活用対策)を実施しております。関係資料及びお問い合わせは、 こちらをご覧くだい。


▼2016/04 グラス&シード37号発刊のお知らせ
当協会が発行する飼料増産広報誌「グラス&シード」第37号(特集:自給飼料・放牧を活用する酪農生産基盤強化)を発刊いたしました。内容は、 こちらをご覧ください。
なお、当協会会員皆様には冊子をお届けしております。

▼2016/04 強害雑草防除マニュアル2016(北海道版)及びワルナスビ防除パンフレットについて
当協会では、北海道において高栄養飼料生産の問題となっている草地のシバムギやリードカナリーグラスなどの強害雑草について、関係機関、JA及び生産者等多くの関係者の方々にご協力をいただき現地実証を行い、調査結果等に基づき強害雑草防除マニュアル2016(北海道版)を作成しました。
また、都府県の飼料畑の強害雑草であるワルナスビについて、(公財)中国四国酪農大学校において現地実証を行い、飼料畑におけるワルナスビの防除パンフレットを作成しました。詳しくは、 こちらをご覧ください。


▼2016/04 飼料用イネ種子の一般向け追加販売について(4月7日現在)
当協会では、都府県を経由して行いました注文の取りまとめに引き続き、飼料用イネ種子(栽培用)の追加販売を行っています。4月7日現在の追加販売数量をお知らせいたします。詳しくは、 こちらをご覧ください。


▼2016/04 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証1件について
(農)鳥海高原花立牧場(代表:佐藤俊弥、秋田県由利本荘市)から申請があった放牧畜産基準に係る申請が認証されました。詳しくは、 こちらをご覧ください。

▼2016/03 春以降の飼料作物新品種の種子について
この春以降、県等の公的機関で育成された次の飼料作物新品種の種子について、本会会員の種苗会社より供給可能となりました。皆様方の飼料作物の作付けや草地の造成にご利用をご検討ください。
各品種名をクリックして適応地域や品種特性をご覧ください。

▼2016/03 放牧畜産基準 継続認証2件について
ふるさと牧場(代表:山本喜行、山口県防府市)及び福井牧場(代表:福井修、熊本県天草市)の2件が、放牧畜産実践牧場として継続認証されました。 こちらをご覧ください。


▼2016/02 第2回全国自給飼料生産コンクール受賞者の結果発表について
第2回全国自給飼料生産コンクールの賞状授与式が当協会で行われました。農林水産大臣賞は、長坂浩行様、長坂可菜様(北海道川上郡標茶町)が受賞されました。詳しくは、 こちらをご覧ください。


▼2016/01 「飼料分析者のための近赤外分析マニュアル」の提供について
冊子「飼料分析者のための近赤外分析マニュアル」のPDFファイルを入手希望の方は、電子媒体(CD)で提供いたします。詳しくは、 こちらをご覧ください。


▼2015/09 「電気さくの正しい設置方法」のパンフット等のお知らせ
電気さく安全対策として、農林水産省から「電気さくの正しい設置方法」のポスターを作成し、パンフレットを改訂した旨のお知らせがありました。
詳しくは、こちらから 農林水産省のホームページをご覧ください。

▼2015/07 電気さく施設における安全確保について
今般、鳥獣被害防止のために施設された電気さくに起因する死傷事案が発生しました。これを受け、農林水産省畜産部畜産振興課長等から電気さく施設における安全確保について通知がありました。その内容については、 こちらをご覧ください。
また、日本電気さく協議会のホームページにも電気さくを設置する上での注意事項が掲載されていますので併せてご覧下さい。
日本電気さく協議会のホームページはこちらです。