注目の品種

  • Kyushu 1
  • はやまき18
  • きららワセ
  • 道東1号

新着情報

▼2023.01.27 放牧畜産基準認証(放牧畜産基準)、放牧酪農牛乳及び放牧酪農乳製遺品の新規認証7件について
田中牧場(代表:田中真生 北海道豊富町)、ノースプレインファーム(株)(代表:大黒宏 北海道興部町)、牧之瀬牧場(代表:牧之瀬佳孝 北海道弟子屈町)、小川牧場(代表:小川潤一 北海道芦別市)、横山牧場(代表:横山慎弥 北海道那賀川町)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。また、ノースプレインファーム(株)から申請のあった放牧酪農牛乳及び放牧酪農乳製品も新規認証されました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2023.01.27
令和4年度全国公共牧場運営改善研修会(オンライン方式)の開催について
当協会は、公共牧場の経営の健全化と機能の充実・強化を図るため、公共牧場における放牧技術の基本、経営管理の合理化、公共牧場を核とした地域活性化及び公共牧場新たな活用方法等について研修会を開催します。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2023.01.23
令和4年度農林水産祭シンポジウムの開催について
当協会が主催する全国自給飼料生産コンクールにおいて昨年度農林水産大臣賞を受賞された株式会社アドバンスを、先の農林水産祭に出品したところ天皇杯の栄誉に浴され、令和5年2月21日(火)にその功績を取り上げたシンポジウムが開催されます。詳しくは、こちらをご覧ください。
・主催(公財)日本農林漁業振興会(http://www.affskk.jp/index.html)

▼2023.01.18
第10回 令和5年度 全国自給飼料生産コンクールについて
日本草地畜産種子協会では、畜産物生産のために自給飼料を生産・利用している経営体のコンクール出品を全国から募集しています。
積極的に自給飼料の生産・利用を推進していれば、畜産・耕種、個別経営・法人経営を問いません。
コンクール応募の詳細については、こちらをご覧ください。
全国自給飼料生産コンクール公募のご案内
コンクール参加のための様式等について

協会からのお知らせ

▼2023/02
全国コントラクター等情報連絡会議研修会(オンライン方式)の開催について
当協会は、全国のコントラクター等の経営技術の高度化を図るため、オペレーター等の人材確保対策、高品質なTMR生産・調製技術及びICTを活用した効率的なサイレージ生産技術の事例等を紹介する研修会を開催します。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2023/02 放牧アドバイザーの派遣について
全国の公共牧場、放牧集団などに放牧技術の現地指導を行う「放牧アドバイザー」を派遣します。派遣を希望される方はこちらの 申込書(Word様式)に記入の上お申し込み下さい。
北海道内における指導は須藤純一放牧アドバイザー((前)酪農学園大学特任教授)または中野長三郎アドバイザー((元)北海道農業改良普及センター所長)、都府県における指導は梨木守放牧アドバイザー((前)畜産草地研究所 草地研究監)が担当します。
なお、派遣に要する経費につきましては負担していただく場合があります。

▼2022/12 飼料用稲への農薬使用に関する情報について
飼料用稲への農薬使用に関する情報を更新しましたのでご活用下さい。
なお、農薬製品名との対照表につきましては令和5年2月末頃に更新する予定です。
詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/12 令和5年播種用飼料用イネ種子の当用販売について
 (一社)日本草地畜産種子協会では、令和5年播種用飼料用イネ種子の販売を行います。
詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/12 放牧畜産基準認証制度の基準改定について
当協会では、放牧の普及推進を図るために平成21年に創設した上記認証制度について、地域の実情に即して認証基準の見直しを行い、今般、ホームページを改正しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/09 飼料用大豆・高栄養TMR生産調製実証事業への参画について
当協会では、コントラクター・TMRセンター等を対象にイネ科牧草をリビングマルチとして飼料用大豆を栽培する体系を実証・普及するため、実証地を募集いたします。申し込みをお待ちしています。
詳しくはこちらを御覧下さい。

▼2022/08 新千歳空港における放牧乳製品展示販売活動について
当協会では、放牧推進のため、消費者を対象とした放牧乳製品の普及促進活動の一環として、令和4年8月10日(水)に、新千歳空港にてWine&Cheese北海道興農社の店先をお借りしてチーズなど放牧乳製品の展示販売活動を行いました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/07 放牧畜産基準認証(放牧畜産基準)の新規認証4件について
長田牧場(代表:長田孝司 北海道足寄町)、佐藤牧場(代表:佐藤貴啓 北海道遠軽町)、松浦牧場(代表:松浦健治 北海道湧別町)及び渡辺牧場(代表:渡辺耕平 北海道足寄町)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/06 「飼料用イネ種子パンフレット」の刊行
令和5年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」を作成致しました。詳細は、こちらをご覧ください。

▼2022/06 「府県用秋播用品種紹介」パンフレットの刊行
飼料作物優良品種のうち、府県用秋播用品種紹介パンフレットを作成いたしました。詳細は、こちらをご覧ください。

▼2022/06 全国放牧畜産ネットワーク協議会の会員募集について
当協会が事務局となり、優れた飼養管理方法である放牧の良さについて情報発信し、研修会、情報交換等による放牧技術の研鑽及び放牧畜産認証を取得した畜産物による6次産業化の推進等を目的とした「全国放牧畜産ネットワーク協議会」が2019年2月13日に設立されました。現在、会員を募集しています。協議会では既に放牧を実践している農家に加え、新規参入予定の農家や若い担い手、学生などの加入を期待しています。協議会の加入案内、規約、役員、入会申し込みは、以下をご覧ください。放牧の良さを紹介するポータルサイト「放牧畜産って何?」もご覧ください。


▼2022/05 令和5年播種用飼料用イネ種子の販売スケジュールについて
(一社)日本草地畜産種子協会では、令和5年播種用飼料用イネ種子(栽培用)の販売を行います。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2022/04 稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」の農薬使用の頁に記載されている農薬の種類に対する農薬の名称(製品名)の併記について
標記の件について、農薬の名称(製品名)を併記した表を作成いたしましたので、稲発酵粗飼料用稲の栽培にご活用下さい。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2022/04 「専用品種を活用した高タンパク飼料用稲の栽培技術」パンフレットの刊行
「専用品種を活用した高タンパク飼料用稲の栽培技術」パンフレットを刊行しました。内容は、こちらをご覧ください。
本パンフレットを飼料増産に向けた普及指導にご活用ください。

▼2022/04 優良事例集について
当協会は、草地の生産性向上を図る上で課題となっている難防除雑草の駆除を進めるため、令和元年度公共牧場活用和子牛等増産対策事業(草地難防除雑草駆除対策事業(農林水産省補助事業:実施年度:令和2年度))の事業実施主体として、事業参加者による難防除雑草が繁茂した生産性の低い草地を高位生産草地へ転換した取り組みの効果を優良事例集として取りまとめました。
優良事例集は、こちらをご覧ください。

▼2022/04 登録された飼料作物品種名の公表について
国等の公的機関又は国際機関が発行する品種証明書の入手等が困難な飼料作物品種について、品種の定義を満たす品種名として、飼料作物種子品種表示運用基準等に基づき、当協会会員から申請のあった品種名を登録しましたので公表します。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/03 第8回全国自給飼料生産コンクールの受賞者について
第8回全国自給飼料生産コンクール表彰式を3月14日に開催し、受賞者の表彰を行いました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/03 「ハヤミノルド」の情報紹介について
北海道で開発された超極早生とうもろこし「ハヤミノルド」に関する情報がマイナビ農業ニュースで紹介されました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/03 「夏ごしペレ」の情報紹介について
山形県白鷹町の中川牧場の草地で利用を開始したペレニアルライグラス「夏ごしペレ」に関する情報がマイナビ農業ニュースで紹介されました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/03 稲発酵粗飼料に使用可能な農薬に関する情報を更新しましたので御活用下さい。詳しくは、こちらをご覧下さい。

▼2022/01 2022年春夏用パンフレットについて
農研機構等公的機関で育成された春・夏播用品種について特性等をご紹介いたします。
詳しくはこちらをご覧下さい。


▼2022/01 放牧酪農牛乳及び放牧酪農乳製品の新規認証2件について
(有)あすなろファーミング(代表:村上悦弘、北海道清水町)から申請があった放牧酪農牛乳及び放牧酪農乳製品が認証されました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/01 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証1件について
大石牧場(代表:大石雄一、北海道浜頓別町)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/01 飼料作物優良品種の実証展示ほ実績報告について
当協会では、全国各地に飼料作物優良品種の実証展示ほを設置し、得られた品種特性・有効な栽培法等の情報を紹介しています。
詳しくはこちらを御覧下さい。

▼2021/12 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証1件について
平石牧場(代表:平石拓也、北海道滝上町)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2021/11 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証4件について
岩田牧場(代表:岩田篤徳、宮崎県日之影町)、尾崎牧場(代表:尾崎広太郎、北海道中標津町)、横峯牧場(代表:横峯庸、北海道根室市)、芝山牧場(代表:芝山和雄、北海道北見市)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2021/10 全国公共牧場マップの更新について
全国公共牧場マップを更新しました。詳しくは、こちらをご覧下さい。


▼2021/10 全国公共牧場等預託ネット調査表の更新について
令和2年度公共牧場経営実態等調査の結果を反映しました。詳しくは、こちらをご覧下さい。


▼2021/10 現地実証展示見学会の開催について
当協会ではソルガム現地実証展示見学会及び飼料用イネ現地実証展示見学会を開催しました。詳しくは、こちらをご覧下さい。


▼2021/10 登録された飼料作物品種名の公表について
国等の公的機関又は国際機関が発行する品種証明書の入手等が困難な飼料作物品種について、品種の定義を満たす品種名として、飼料作物種子品種表示運用基準等に基づき、当協会会員から申請のあった品種名を登録しましたので公表します。詳しくは、こちらをご覧下さい。


▼2021/09 飼料生産組織等従事者のための技術研修会の開催について
当協会は、飼料生産コントラクターやTMRセンターのオペレータ等を対象として、技術向上のための研修会を開催します。詳しくは、こちらをご覧下さい。


▼2021/10 放牧畜産基準認証(放牧畜産基準)の新規認証1件について
三良坂フロマージュ(代表:松原正典、広島県三次市)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。詳しくはこちらをご覧ください。
▼2021/08 放牧畜産基準認証(放牧畜産基準)の新規認証3件について
鹿児島大学農学部附属入来牧場(代表:津田勝男、鹿児島県薩摩川内市)、宮地牧場(代表:宮地晋也、北海道清水町)及び片桐牧場(代表:片桐拓、北海道せたな町)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。詳しくはこちらをご覧ください。
▼2021/08 令和4年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」のパンフレットについて
令和4年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」のパンフレットを作成しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

▼2021/08 早生種のイタリアンライグラスで早播きを可能にした「はやまき18」の事例紹介について
いもち病の抵抗性に優れた早生品種のイタリアンライグラス「はやまき18」を利用している鹿児島県肝付町の飼料生産組織『肝付アグリ』の事例をマイナビ農業で紹介しています。
詳しくはこちらをご覧ください。

▼2021/06 「草地開発整備事業計画設計基準」(最新版)の発刊について
「草地開発整備事業計画設計基準」(最新版)を発刊しました。

▼2021/05 放牧酪農シンポジウムの動画配信等について
令和3年3月26日に行われた放牧酪農シンポジウの動画を配信しています。また当日時間内に公開できなかった質問回答集についても掲載しています。
詳しくはこちらをご覧ください。

▼2021/04 草地難防除雑草駆除優良事例集について
平成30年度飼料生産基盤利活用促進緊急対策事業(草地難防除雑草駆除対策事業(農林水産省補助事業:実施年度:令和元年度))で、高位生産草地へ転換した取り組み事例を取りまとめました。
優良事例集はこちらをご覧ください。

   
放牧畜産って何?
飼料作物品種表示委員

一般社団法人日本草地畜産種子協会(GAFSA) 東京都千代田区神田紺屋町8番地 NCO神田紺屋町ビル TEL:03-3251-6501