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注目の新商品

  • はやまき18
  • きららワセ
  • 道東1号

新着情報

▼2018.05.17
農薬メーカーの皆様へ「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」等に掲載される農薬について
平成30年5月11日付(30生畜第297号)にて、農林水産省生産局飼料課長より、「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」及び「飼料として使用する籾米への農薬の使用について」に掲載を希望する農薬の審査について、別掲のとおり通知がありました。 詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2018.05.08
草地難防除雑草駆除対策事業優良事例集について
一般社団法人日本草地畜産種子協会では、平成27年度に実施した草地難防除雑草駆除対策(草地難防除雑草駆除等緊急対策事業(農林水産省補助事業))に参加した農業者団体による難防除雑草が繁茂した生産性の低い草地を高位生産草地に転換した取り組みを優良事例集として取りまとめました。 詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2018.05.08
「公共牧場の新たな活用方法に関する報告書(中間報告)」について
一般社団法人日本草地畜産種子協会では、平成29年度に実施した地域拠点公共牧場形成推進事業(農林水産省補助事業)において、我が国の畜産にとって重要な草資源等を持つ公共牧場を地域拠点としてフル活用するため、有識者及び専門家(10名)で構成する「公共牧場の新たな活用方法に係る検討会」を設置し、「公共牧場の新たな活用方法に関する報告書(中間報告)」を取りまとめました。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2018.05.02
草地管理指標-草地の管理作業及び草地の採草利用編-
当協会では、「草地管理指標-草地の管理作業及び草地の採草利用編-」を刊行いたしました。本書は、前回改定後10年以上経過している「草地の管理作業編」、「草地の採草利用編」と内容が重複する部分がある「草地の維持管理編」の3編を一つに取りまとめました。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2018.04.11
「飼料用稲麦二毛作技術パンフレット」のご案内
当協会では、「飼料用稲麦二毛作技術パンフレット」を作成しました。詳しい内容は、こちらをご覧ください。
なお、当協会会員皆様にはお届けしております。本パンフレットを飼料増産に向けた普及指導にご活用ください。

▼2018.04.02
全国自給飼料生産コンクール公募のお知らせ
当協会では、畜産物生産のために自給飼料を生産・利用している経営体のコンクール出品を全国から募集しています。積極的に自給飼料の生産・利用を推進していれば、畜産・耕種、個別経営・法人経営を問いません。
地域の畜産をコンクール褒賞で応援したいとお考えの皆さん、郷土の優良経営体をご推薦下さい。本年の出品参加予定者を含めて今後も推薦を検討したい優良経営体がございましたら、是非とも優良事例として経営の概要をお知らせください。
コンクール参加のための様式等につきましては、当協会ホームページから→「協会行事」→「全国自給飼料生産コンクール」をクリックするとご覧いただけます。


協会からのお知らせ

▼2018/04 「日本型放牧の普及に向けて」「乳用牛の集約放牧の勧め」「肉用牛の周年親子放牧の勧め」の発刊について
一般社団法人日本草地畜産種子協会は、日本型放牧推進資料「日本型放牧の普及に向けて」、普及パンフレット「乳用牛の集約放牧の勧め」及び「肉用牛の周年親子放牧の勧め」を発刊しました。
内容については技術情報をご覧ください。

▼2018/03 放牧アドバイザーの派遣について
全国の公共牧場、放牧集団などに放牧技術の現地指導を行う「放牧アドバイザー」を派遣します。派遣を希望される方はこちらの 申込書(Word様式)に記入の上お申し込み下さい。
北海道内における指導は須藤純一放牧アドバイザー((前)酪農学園大学特任教授)または中野長三郎アドバイザー((元)北海道農業改良普及センター所長)、都府県における指導は梨木守放牧アドバイザー((前)畜産草地研究所 草地研究監)が担当します。
なお、派遣に要する経費につきましては負担していただく場合があります。

▼2018/03 飼料稲アドバイザーの派遣について
飼料稲の生産利用の現地指導を行う「飼料稲アドバイザー」を派遣します。派遣を希望される方はこちらの 申込書(Word様式)に記入の上お申し込み下さい。吉田宣夫アドバイザー((前)山形大学教授)が担当します。
なお、派遣に要する経費につきましては負担していただく場合があります。

▼2018/03 平成30年播種用飼料用イネ種子の追加販売について
当協会では、各都府県庁畜産主務課を通じて、平成30年播種用飼料用イネ種子の飼料用イネ種子の追加販売を行います。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2018/03 第4回全国自給飼料生産コンクール受賞者の結果発表について
第4回全国自給飼料生産コンクールの賞状授与式が当協会で行われました。農林水産大臣賞は、岩切治俊様、岩切辰江様(宮崎県宮崎市佐土原町)、農林水産省生産局長賞は、及川哲夫様、及川育子様(北海道野付郡別海町)、株式会社益子農林(代表取締役 益子光洋様:茨城県久慈郡大子町)、有限会社カーライフフジサワ(代表取締役 藤澤輝久様:岡山県岡山市)、協会会長賞は、三戸地域稲SGS生産利用組合(代表 立花康男様:青森県三戸郡田子町)が受賞されました。詳しくは こちらをご覧ください。

▼2018/02 「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」に記載されている農薬一覧表の農薬の種類に対する農薬の名称(製品名)の併記について
「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」に記載されている、稲WCSに使用可能な農薬の種類に対応した農薬の名称(製品名)を併記いたしました。稲発酵粗飼料用稲の栽培にご活用下さい。詳しくは こちらをご覧ください。

▼2018/02 高品質TMR供給支援対策事業について
一般社団法人日本草地畜産種子協会が農林水産省の補助を受けて実施する飼料生産基盤利活用促進緊急対策事業のうち高品質TMR供給支援事業について、実施規程及び事業参加手続きについては、こちらをご覧ください。

▼2017/12 グラス&シード39号発刊のお知らせ
当協会が発行する飼料増産広報誌「グラス&シード」第39号(特集:飼料作物の栽培・利用・調製技術の最近の動向)を発刊いたしました。内容は、こちらをご覧ください。


▼2017/07 新品種「道東1号」の発売について
当協会では、道内の放牧に適した新商品「道東1号」を今秋販売します。「道東1号」は、冬枯れの主要因となる雪腐大粒菌核病に抵抗性があり、夏・秋の収量がメドウフェスクよりも多収で、極晩生・茎数密度が高く、放牧に向いています。詳しくは、こちらをご覧ください。


▼2017/07 新品種「はやまき18」「きららワセ」の発売について
当協会では、いもち病に強く、早播きから普通播きの早生種で多収の「はやまき18」と普通播きから遅播きで多収の「きららワセ」の新商品を今秋発売します。詳しくは、こちらをご覧ください。


▼2017/10 「まるみえアグリ」(農林水産省HP)の開設について
農林水産省は、農業の研究成果の情報と併せ、農業者に役に立つ「見える化」ウェブサイトをまとめて、「まる見えアグリ」として開設しました。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2017/10 放牧畜産基準(放牧畜産基準及び放牧酪農牛乳生産基準)の新規認証1件について
株式会社養老牛山本牧場W.E.C(代表:山本照二、北海道中標津町)から申請があった放牧畜産基準及び放牧酪農牛乳生産基準が認証されました。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2017/10 放牧畜産基準(放牧酪農乳製品生産基準)の新規認証について
株式会社鳥海高原ユースパーク花立牧場工房ミルジー(代表:小野一彦、秋田県由利本荘市)から申請があった放牧酪農乳製品生産基準が認証(品目:ヨーグルト、番号:C17‐01)されました。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2017/09 平成30年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」のパンフレットについて
平成30年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」のパンフレットを作成しました。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2017/08 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証1件について
株式会社坂根牧場(代表:坂根遼太、北海道大樹町)から申請があった放牧畜産基準に係る申請が認証されました。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2017/08 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の継続認証4件について
つがる市屏風山牧場(代表:鳴海晴雄、青森県つがる市)、斉藤牧場(代表:斉藤大介、北海道足寄町)、熊本県立南稜高校神殿原農場(代表:柴藤光一、熊本県あさぎり町)及び佐藤牧場(代表:佐藤伸哉、北海道足寄町)が、放牧畜産実践牧場として継続認証されました。詳しくは、こちらをご覧ください。


▼2017/08 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証4件について
シミズデイリーファーム(代表:清水秀人、北海道新冠町)、青木農場(代表:青木裕一郎、北海道新冠町)、益子牧場(代表:益子浩、北海道新冠町)及び佐藤牧場(代表:佐藤学、北海道新冠町)から申請があった放牧畜産基準に係る申請が認証されました。詳しくは、こちらをご覧ください。


▼2017/05 スマートフィーディング実証事業について
一般社団法人日本草地畜産種子協会が農林水産省の補助を受けて実施している平成29年度農業競争力強化対策民間団体事業(畜産関係団体)のうち、スマートフィーディング実証事業について、「スマートフィーディング実証事業実施規程」を制定しました。実施規程及び事業参加手続きについては、こちらをご覧ください。


▼2017/05 平成28年度スマートフィーディング実証事業実証結果の概要について
一般社団法人日本草地畜産種子協会では、農林水産省の補助を受けてスマートフィーディング実証事業(平成28年度農業競争力強化対策民間団体事業)を実施しました。平成28年度スマートフィーディング実証事業実証結果の概要はこちらをご覧ください。


▼2017/04 放牧畜産基準  継続認証3件について
仲牧場(代表:仲 正浩、北海道湧別町)、有限会社十勝しんむら牧場(代表:新村 浩隆、北海道上士幌町)及び有限会社レークヒル牧場(代表:塩谷 幸一、北海道洞爺湖町)が、放牧畜産実践牧場として継続認証されました。詳しくは、こちらをご覧ください。


▼2017/04 飼料用米の生産・給与技術マニュアル(2016年度版)発行のお知らせ
当協会では、飼料用米の生産利用の拡大及び推進を図るため、農研機構畜産研究部門のご協力を得、品種選定、栽培管理、加工・調製及び畜種別給与技術等の内容を記載した標記マニュアルを発行いたしました。内容は、こちらをご覧ください。


▼2017/02 グラス&シード38号発刊のお知らせ
当協会が発行する飼料増産広報誌「グラス&シード」第38号(特集:畜産クラスターと自給飼料対策)を発刊いたしました。内容は、こちらをご覧ください。
なお、当協会会員皆様には冊子をお届けしております。


▼2017/02 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証2件について
二瓶牧場(代表:二瓶雅樹、北海道浜中町)及び長屋牧場(代表:長屋辰之介、北海道滝美町)から申請があった放牧畜産基準に係る申請が認証されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2017/02 第3回全国自給飼料生産コンクール受賞者の結果発表について
第3回全国自給飼料生産コンクールの賞状授与式が当協会で行われました。農林水産大臣賞は、村越敏春様、村越晴子様(北海道厚岸群浜中町)、農林水産省生産局長賞は、米山繁様、米山香代子様(茨城県かすみがうら市)、株式会社永吉ファーム(代表取締役 吉永輝彦様:鹿児島県大島郡徳之島町)、農事組合法人川西(代表理事 小林紀代士様:山口県山口市)、協会会長賞は、株式会社百合原牧場(代表取締役 山田俊宏様:岡山県真庭市)が受賞されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2017/02 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の継続認証6件について
おのでらふぁ~む(代表:小野寺孝一、北海道厚岸町)、高野牧場(代表:高野英一、北海道幕別町)、大和牧場(代表:大和章二、北海道幕別町)、石黒牧場(代表:石黒和彦、北海道幕別町)、坂井牧場(代表:坂井孝禎、北海道幕別町)及び内藤農場(代表:内藤康広、北海道幕別町)が、放牧畜産実践牧場として継続認証されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2017/02 「飼料用米の生産・給与技術パンフレット」について
飼料用米の生産・利用をより一層拡大するため、農研機構のホームページで公開している2016年度版「飼料用米の生産・給与技術マニュアル」で紹介されている多収品種選定等の内容を、現場における使いやすさにも留意して「飼料用米の生産・給与技術パンフレット」として取りまとめ発行いたしました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2017/02 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証1件について
山下牧場(代表:山下雅博、北海道天塩町)から申請があった放牧畜産基準に係る申請が認証されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2017/01 農林水産祭に出品する「全国自給飼料生産コンクール」の出品財の募集について
当協会では、平成30年度の農林水産祭に出品する「全国自給飼料生産コンクール」の出品財を募集しております。このコンクールは、牧草や飼料作物、放牧、飼料イネ等の自給飼料の生産・利用に携わる優良な畜産・耕種経営やコントラクター等を全国から選定・表彰しこれを広く紹介するために行うものです。コンクール参加のための様式等につきましては、下記からご覧いただけます。


▼2017/01 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証2件について
小林牧場(代表:小林裕二、北海道中川町)及び丸藤牧場(代表:丸藤英介、北海道中川町)から申請があった放牧畜産基準に係る申請が認証されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2017/01 放牧酪農牛乳生産基準の継続認証1件について
よつ葉乳業株式会社十勝主管工場(代表:有田真、北海道音更町)が、放牧酪農牛乳生産基準として継続認証されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2017/01 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証1件について
安原牧場(代表:安原隆史、北海道足寄町)から申請があった放牧畜産基準に係る申請が認証されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2017/01 放牧畜産基準  継続認証2件について
佐藤牧場(代表:佐藤弘子、北海道足寄町)及び(株)飯豊ながめやま牧場(代表:原田陽一、山形県飯豊町)が、放牧畜産実践牧場として継続認証されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2016/11 全国公共牧場マップの情報更新について
公共牧場から提出して頂いたデータに基づき、掲載許可のあった公共牧場の情報を更新しました。牧場情報は、協会トップページの「牧場案内」の「全国公共牧場一覧」の「全国マップを見る」又はこちらからご覧ください。


▼2016/11 平成29年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」のパンフレットについて
平成29年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」のパンフレットを作成しました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2016/06 「品種証明資格 品種リスト」を改訂しました。
この度、当協会ホームページの“飼料作物品種・種子情報”のうち、新規登録9品種《イタリアンライグラス“ハルユタカ”、同“はやまき18”、ペレニアルライグラス“ヤツマサリ”、同“道東1号”、チモシー“マオイ”、メドウフェスク“コスモポリタン”、アカクローバ“トルン”、シロクローバ“タホラⅡ”、アルファルファ“ウシモスキー”》を加え、「品種証明資格 品種リスト」を改訂しました。
新しい内容は、 こちらをご覧下さい。

▼2016/05 放牧時におけるアブ対策について
「放牧牛に対するアブの吸血は、牛白血病の伝搬が疑われます。このため、放牧地にアブトラップを設置し、放牧地のアブの生息密度を下げることが、牛白血病対策として非常に効果的です。

なお、トラップ作の部品のうちのシート部分は、現在、下記の会社が製作販売しておりますので、お知らせします。

株式会社 堀合物産
住所 岩手県盛岡市月が岡3丁目40-34
電話 019-641-1190


▼2016/04 強害雑草防除マニュアル2016(北海道版)及びワルナスビ防除パンフレットについて
当協会では、北海道において高栄養飼料生産の問題となっている草地のシバムギやリードカナリーグラスなどの強害雑草について、関係機関、JA及び生産者等多くの関係者の方々にご協力をいただき現地実証を行い、調査結果等に基づき強害雑草防除マニュアル2016(北海道版)を作成しました。
また、都府県の飼料畑の強害雑草であるワルナスビについて、(公財)中国四国酪農大学校において現地実証を行い、飼料畑におけるワルナスビの防除パンフレットを作成しました。詳しくは、 こちらをご覧ください。