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注目の新商品

  • はやまき18
  • きららワセ
  • 道東1号

新着情報

▼2018.10.17
国産濃厚飼料生産利用普及推進事業に係る現地研修会の開催について
当協会では、農林水産省の補助を受けて国産濃厚飼料生産利用普及推進事業を実施しており、このたび、国産濃厚飼料(イアコーンサイレージ及び子実とうもろこし)の生産利用技術の全国的な普及を図る取り組みとして、農林水産省北海道農政事務所及び北海道との共催により、平成30年11月21日(水)に北海道帯広市で現地研修会を開催いたします。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2018.10.11
平成30年度イタリアンライグラスいもち病抵抗性品種普及現地検討会の開催について
いもち病抵抗性品種の利用方法等に関する講演会やいもち病に強い系統「はやまき18」及び比較品種の試験圃場等におけるいもち病発生状況の比較を通じ、いもち病抵抗性品種・系統の早期播種を要する現場への普及に向けた取り組みについて検討するための標記検討会を鹿児島県霧島市において開催いたしますので、ご案内申しあげます。詳しくは、こちらをご覧ください。

協会からのお知らせ

▼2018/09 放牧アドバイザーの派遣について
全国の公共牧場、放牧集団などに放牧技術の現地指導を行う「放牧アドバイザー」を派遣します。派遣を希望される方はこちらの 申込書(Word様式)に記入の上お申し込み下さい。
北海道内における指導は須藤純一放牧アドバイザー((前)酪農学園大学特任教授)または中野長三郎アドバイザー((元)北海道農業改良普及センター所長)、都府県における指導は梨木守放牧アドバイザー((前)畜産草地研究所 草地研究監)が担当します。
なお、派遣に要する経費につきましては負担していただく場合があります。

▼2018/09 飼料稲アドバイザーの派遣について
飼料稲の生産利用の現地指導を行う「飼料稲アドバイザー」を派遣します。派遣を希望される方はこちらの 申込書(Word様式)に記入の上お申し込み下さい。吉田宣夫アドバイザー((前)山形大学教授)が担当します。
なお、派遣に要する経費につきましては負担していただく場合があります。

▼2018/08 「たちすずか」予約販売受付終了のお知らせ
「たちすずか」の予約販売受付が終了となりました。
つきましては、同じWCS専用品種「つきすずか」でのご注文をお願い致します。
「つきすずか」は、茎葉部の糖含量および乾物収量は「たちすずか」と同等以上の品種でかつ、「たちすずか」にはない縞葉枯病抵抗性のため関東以西の縞葉枯病多発地帯でも栽培が可能ですので「つきすずか」のご注文をお奨め致します。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2018/08 本部ビル名称変更のお知らせ
このたび当協会本部が入居しておりますビル名称が変更されることになりましたので、お知らせします。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2018/06 平成31年播種用飼料用イネ種子の予約販売について
当協会では、各都府県庁畜産主務課を通じて、平成31年播種用飼料用イネ種子の予約販売の申込み受付を行います。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2018/05 平成29年度スマートフィーディング実証事業実証結果の概要
一般社団法人日本草地畜産種子協会では、農林水産省の補助を受けてスマートフィーディング実証事業(平成29年度農業競争力強化対策民間団体事業)を実施しました。スマートフィーディング実証事業実証結果の概要はこちらをご覧ください。

▼2018/05 農薬メーカーの皆様へ「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」等に掲載される農薬について
平成30年5月11日付(30生畜第297号)にて、農林水産省生産局飼料課長より、「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」及び「飼料として使用する籾米への農薬の使用について」に掲載を希望する農薬の審査について、別掲のとおり通知がありました。 詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2018/05 草地難防除雑草駆除対策事業優良事例集について
一般社団法人日本草地畜産種子協会では、平成27年度に実施した草地難防除雑草駆除対策(草地難防除雑草駆除等緊急対策事業(農林水産省補助事業))に参加した農業者団体による難防除雑草が繁茂した生産性の低い草地を高位生産草地に転換した取り組みを優良事例集として取りまとめました。 詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2018/05 「公共牧場の新たな活用方法に関する報告書(中間報告)」について
一般社団法人日本草地畜産種子協会では、平成29年度に実施した地域拠点公共牧場形成推進事業(農林水産省補助事業)において、我が国の畜産にとって重要な草資源等を持つ公共牧場を地域拠点としてフル活用するため、有識者及び専門家(10名)で構成する「公共牧場の新たな活用方法に係る検討会」を設置し、「公共牧場の新たな活用方法に関する報告書(中間報告)」を取りまとめました。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2018/05 草地管理指標-草地の管理作業及び草地の採草利用編-
当協会では、「草地管理指標-草地の管理作業及び草地の採草利用編-」を刊行いたしました。本書は、前回改定後10年以上経過している「草地の管理作業編」、「草地の採草利用編」と内容が重複する部分がある「草地の維持管理編」の3編を一つに取りまとめました。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2018/04 「日本型放牧の普及に向けて」「乳用牛の集約放牧の勧め」「肉用牛の周年親子放牧の勧め」の発刊について
一般社団法人日本草地畜産種子協会は、日本型放牧推進資料「日本型放牧の普及に向けて」、普及パンフレット「乳用牛の集約放牧の勧め」及び「肉用牛の周年親子放牧の勧め」を発刊しました。
内容については技術情報をご覧ください。

▼2018/04 「飼料用稲麦二毛作技術パンフレット」のご案内
当協会では、「飼料用稲麦二毛作技術パンフレット」を作成しました。詳しい内容は、こちらをご覧ください。
なお、当協会会員皆様にはお届けしております。本パンフレットを飼料増産に向けた普及指導にご活用ください。

▼2018/04 全国自給飼料生産コンクール公募のお知らせ
当協会では、畜産物生産のために自給飼料を生産・利用している経営体のコンクール出品を全国から募集しています。積極的に自給飼料の生産・利用を推進していれば、畜産・耕種、個別経営・法人経営を問いません。
地域の畜産をコンクール褒賞で応援したいとお考えの皆さん、郷土の優良経営体をご推薦下さい。本年の出品参加予定者を含めて今後も推薦を検討したい優良経営体がございましたら、是非とも優良事例として経営の概要をお知らせください。
コンクール参加のための様式等につきましては、当協会ホームページから→「協会行事」→「全国自給飼料生産コンクール」をクリックするとご覧いただけます。


▼2018/03 平成30年播種用飼料用イネ種子の追加販売について
当協会では、各都府県庁畜産主務課を通じて、平成30年播種用飼料用イネ種子の飼料用イネ種子の追加販売を行います。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2018/03 第4回全国自給飼料生産コンクール受賞者の結果発表について
第4回全国自給飼料生産コンクールの賞状授与式が当協会で行われました。農林水産大臣賞は、岩切治俊様、岩切辰江様(宮崎県宮崎市佐土原町)、農林水産省生産局長賞は、及川哲夫様、及川育子様(北海道野付郡別海町)、株式会社益子農林(代表取締役 益子光洋様:茨城県久慈郡大子町)、有限会社カーライフフジサワ(代表取締役 藤澤輝久様:岡山県岡山市)、協会会長賞は、三戸地域稲SGS生産利用組合(代表 立花康男様:青森県三戸郡田子町)が受賞されました。詳しくは こちらをご覧ください。

▼2018/02 「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」に記載されている農薬一覧表の農薬の種類に対する農薬の名称(製品名)の併記について
「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」に記載されている、稲WCSに使用可能な農薬の種類に対応した農薬の名称(製品名)を併記いたしました。稲発酵粗飼料用稲の栽培にご活用下さい。詳しくは こちらをご覧ください。

▼2018/02 高品質TMR供給支援対策事業について
一般社団法人日本草地畜産種子協会が農林水産省の補助を受けて実施する飼料生産基盤利活用促進緊急対策事業のうち高品質TMR供給支援事業について、実施規程及び事業参加手続きについては、こちらをご覧ください。

▼2017/12 グラス&シード39号発刊のお知らせ
当協会が発行する飼料増産広報誌「グラス&シード」第39号(特集:飼料作物の栽培・利用・調製技術の最近の動向)を発刊いたしました。内容は、こちらをご覧ください。


▼2017/07 新品種「道東1号」の発売について
当協会では、道内の放牧に適した新商品「道東1号」を今秋販売します。「道東1号」は、冬枯れの主要因となる雪腐大粒菌核病に抵抗性があり、夏・秋の収量がメドウフェスクよりも多収で、極晩生・茎数密度が高く、放牧に向いています。詳しくは、こちらをご覧ください。


▼2017/07 新品種「はやまき18」「きららワセ」の発売について
当協会では、いもち病に強く、早播きから普通播きの早生種で多収の「はやまき18」と普通播きから遅播きで多収の「きららワセ」の新商品を今秋発売します。詳しくは、こちらをご覧ください。


▼2017/10 「まるみえアグリ」(農林水産省HP)の開設について
農林水産省は、農業の研究成果の情報と併せ、農業者に役に立つ「見える化」ウェブサイトをまとめて、「まる見えアグリ」として開設しました。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2017/10 放牧畜産基準(放牧畜産基準及び放牧酪農牛乳生産基準)の新規認証1件について
株式会社養老牛山本牧場W.E.C(代表:山本照二、北海道中標津町)から申請があった放牧畜産基準及び放牧酪農牛乳生産基準が認証されました。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2017/10 放牧畜産基準(放牧酪農乳製品生産基準)の新規認証について
株式会社鳥海高原ユースパーク花立牧場工房ミルジー(代表:小野一彦、秋田県由利本荘市)から申請があった放牧酪農乳製品生産基準が認証(品目:ヨーグルト、番号:C17‐01)されました。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2017/09 平成30年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」のパンフレットについて
平成30年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」のパンフレットを作成しました。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2017/08 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証1件について
株式会社坂根牧場(代表:坂根遼太、北海道大樹町)から申請があった放牧畜産基準に係る申請が認証されました。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2017/08 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の継続認証4件について
つがる市屏風山牧場(代表:鳴海晴雄、青森県つがる市)、斉藤牧場(代表:斉藤大介、北海道足寄町)、熊本県立南稜高校神殿原農場(代表:柴藤光一、熊本県あさぎり町)及び佐藤牧場(代表:佐藤伸哉、北海道足寄町)が、放牧畜産実践牧場として継続認証されました。詳しくは、こちらをご覧ください。


▼2017/08 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証4件について
シミズデイリーファーム(代表:清水秀人、北海道新冠町)、青木農場(代表:青木裕一郎、北海道新冠町)、益子牧場(代表:益子浩、北海道新冠町)及び佐藤牧場(代表:佐藤学、北海道新冠町)から申請があった放牧畜産基準に係る申請が認証されました。詳しくは、こちらをご覧ください。