注目の新商品

  • はやまき18
  • きららワセ
  • 道東1号

消費税率の引上げに伴う価格設定について
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新着情報

▼2019.08.22
令和2年播種用飼料用イネ種子の販売予約の進捗状況について(更新)
リーフスター(30年産)は予約販売の受付を終了しました。令和元年8月21日現在の「令和2年播種用飼料用イネ種子の販売予約の進捗状況について」はこちらをご覧ください。なお、予約販売が終了した品種につきましては、年明け1月の当用販売で再度販売します。

▼2019.08.20
令和2年播種用飼料用イネ種子の販売予約の進捗状況について
令和元年8月19日現在の「令和2年播種用飼料用イネ種子の販売予約の進捗状況について」は、こちらをご覧ください。なお、予約販売が終了した品種につきましては、年明け1月の当用販売で再度販売します。

▼2019.08.06
グラス&シード41号発刊のお知らせ
当協会が発行する飼料増産広報誌「グラス&シード」第41号(特集:全国自給飼料生産コンクール〔放牧部門〕優良事例)を発刊いたしました。内容は、こちらをご覧ください。

協会からのお知らせ

▼2019/06 放牧畜産基準認証(放牧畜産基準)の新規認証1件におよび継続認証1件について
二本松牧場(代表:織田正司、広島県三次市)から放牧畜産基準にかかる申請があり、新規認証されました。また、鳥海高原立花牧場(代表:佐藤俊弥、秋田県由利本荘市、A15-02)から継続認証申請があり、引き続き放牧畜産実践牧場として認証されました。詳しくは、こちらをご覧ください。 詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2019/06 令和2年播種用飼料用イネ種子の予約販売につて
当協会では、各都府県庁畜産主務課を通じて、令和2年播種用飼料用イネ種子の予約販売の申込み受付を行います。詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2019/05 飼料作物種子証明規程等の改正について
当協会では、飼料作物種子の購入者に対して種子の品種及び品質を明確にし、優良種子の流通の促進を図るため、下記のとおり、飼料作物種子証明規程の改正及び飼料作物種子品質検査規程の制定を行いました。
詳しくはこちらをご覧ください。

▼2019/05 「公共牧場の新たな活用方法に関する報告書(最終報告)」について
一般社団法人日本草地畜産種子協会では、平成30年度に実施した公共牧場活 用型肉用牛・酪農基盤強化対策推進事業(農林水産省補助事業))において、我が国の畜産にとって重要な草資源等を持つ公共牧場を地域拠点としてフル活用するため、有識者及び専門家(10名)で構成する「公共牧場の新たな活用方法に係る検討会」を設置し、「公共牧場の新たな活用方法に関する報告書(最終報告)」を取りまとめました。
「公共牧場の新たな活用方法に関する報告書(最終報告)」はこちらをご覧ください。

▼2019/05 肉用牛・酪農基盤強化対策(公共牧場活用型)助成実施規程の制定について
当協会は、農林水産省の補助を受けて、「将来ビジョン」の作成する公共牧場を支援する事業を実施しており、この取り組みを円滑に推進するため、今般、「肉用牛・酪農基盤強化対策(公共牧場活用型))助成実施規程」を制定しました。公共牧場の所有者及び管理者(地方自治体も参加できます。)による積極的な取り組みをお願いします。
詳しくはこちらをご覧ください。

▼2019/05 全国放牧畜産ネットワーク協議会の会員募集について
当協会が事務局となり、優れた飼養管理方法である放牧の良さについて情報発信し、研修会、情報交換等による放牧技術の研鑽及び放牧畜産認証を取得した畜産物による6次産業化の推進等を目的とした「全国放牧畜産ネットワーク協議会」が新たに設立されました。現在、会員を募集しています。令和元年の放牧シーズンの開始に当たり、既に放牧を実践している農家に加え、新規参入予定の農家や若い担い手、学生などの加入を期待しています。協議会の設立趣旨、規約、役員、入会申し込みは、以下をご覧ください。
  • 全国放牧畜産ネットワーク協議会 加入案内
    (会員用)[PDF] [word]
  • 全国放牧畜産ネットワーク協議会 加入案内
    (賛助会員、学生会員用)[PDF][word]


▼2019/04 登録された飼料作物品種名の公表について
国等の公的機関又は国際機関が発行する品種証明書の入手等が困難な飼料作物品種について、品種の定義を満たす品種名として、飼料作物種子品種表示運用基準等に基づき、当協会会員から申請のあった品種名を登録しましたので公表します。詳しくは、こちらをご覧ください。


▼2019/03 放牧アドバイザーの派遣について
全国の公共牧場、放牧集団などに放牧技術の現地指導を行う「放牧アドバイザー」を派遣します。派遣を希望される方はこちらの 申込書(Word様式)に記入の上お申し込み下さい。
北海道内における指導は須藤純一放牧アドバイザー((前)酪農学園大学特任教授)または中野長三郎アドバイザー((元)北海道農業改良普及センター所長)、都府県における指導は梨木守放牧アドバイザー((前)畜産草地研究所 草地研究監)が担当します。
なお、派遣に要する経費につきましては負担していただく場合があります。

▼2019/03 飼料稲アドバイザーの派遣について
飼料稲の生産利用の現地指導を行う「飼料稲アドバイザー」を派遣します。派遣を希望される方はこちらの 申込書(Word様式)に記入の上お申し込み下さい。吉田宣夫アドバイザー((前)山形大学教授)が担当します。
なお、派遣に要する経費につきましては負担していただく場合があります。
▼2019/04 第5回全国自給飼料生産コンクール受賞者の結果発表について
第5回全国自給飼料生産コンクールの賞状授与式が当協会で行われました。農林水産大臣賞は、有権会社石川ファーム(代表取締役 石川賢一様:北海道網走郡津別町)、農林水産省生産局長賞は、孝本真二様(岡山県加賀郡吉備中央町)、柴高水田活用部会(代表理事 井坂守様:茨城県小美玉市)が受賞されました。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2019/03 「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」に記載されている農薬一覧表の農薬の種類に対する農薬の名称(製品名)の併記について(H30.12.19通知に対応)
「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」に記載されている、稲WCSに使用可能な農薬の種類に対応した農薬の名称(製品名)を併記いたしました。稲発酵粗飼料用稲の栽培にご活用下さい。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2018/10 全国公共牧場等預託ネット調査表について
ホームページに全国公共牧場等預託ネット調査表を新設しました。全国預託ネット調査表は、全国の公共牧場等のうち協会ホームページに掲載希望した管外預託の受入を行っている牧場の預託料金等の情報を掲載しています。詳しくは、こちらをご覧ください。

   

飼料作物品種表示委員