注目の品種

  • Kyushu 1
  • はやまき18
  • きららワセ
  • 道東1号

新着情報

▼2024.06.04
令和7年播種用飼料用イネ種子の予約販売について
(一社)日本草地畜産種子協会では、令和7年播種用飼料用イネ種子の予約販売を行います。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2024.05.30
職員の中途採用について
当協会では、行政・関係団体、JAなどで畜産・農業に関する補助事業等の実務経験がある方を募集します。
詳しくは、こちらをご覧ください。

協会からのお知らせ

▼2024/05 放牧畜産基準認証(放牧畜産基準)の新規認証2件について
ドッテテファーム(代表:佐藤賢三 北海道陸別町)、及び馬場牧場(代表:馬場 敏 北海道由仁町)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。
詳しくはこちらをご覧ください。

▼2024/04 放牧アドバイザーの派遣について
全国の公共牧場、放牧集団などに放牧技術の現地指導を行う「放牧アドバイザー」を派遣します。派遣を希望される方はこちらの申込書(Word様式)に記入の上、原則として、現地指導希望期日の1か月前までにお申し込み下さい。
北海道内における指導は、須藤純一放牧アドバイザー((前)酪農学園大学特任教授)または中野長三郎アドバイザー((元)北海道農業改良普及センター所長)、都府県における指導は梨木守放牧アドバイザー((前)畜産草地研究所 草地研究監)が担当します。
なお、派遣に要する経費につきましては負担していただく場合があります。

▼2024/04 飼料稲アドバイザーの派遣について
飼料稲の生産利用の現地指導を行う「飼料稲アドバイザー」を派遣します。派遣を希望される方はこちらの申込書(Word様式)に記入の上上、原則として、現地指導希望期日の1か月前までにお申し込み下さい。
新出昭吾アドバイザー((元)広島県畜産技術センター長)が担当します。
なお、派遣に要する経費につきましては負担していただく場合があります。

▼2024/04 飼料生産組織の規模拡大等支援のうち安定的な国産飼料の供給支援説明会について
令和5年度補正予算で措置された飼料生産組織が長期契約を結び規模拡大することを支援する事業(1年目:12,000円/10a以内、2年目:5,000円/10a以内)の実施手順や留意事項等について説明会を開催します。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2024/04 草地難防除雑草駆除技術実証事業優良事例集について
当協会は、令和3年度草地難防除雑草駆除技術等実証事業(草地難防除雑草駆除対策事業)の事業実施主体として、事業参加者による難防除雑草が繁茂した生産性の低い草地を高位生産草地へ転換した取り組みの効果を優良事例集として取りまとめました。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2024/03 「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」の農薬使用の頁に記載されている農薬の種類と農薬の名称(製品名)の併記表を更新について
「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」の農薬使用の頁に記載されている農薬の種類と農薬の名称(製品名)の併記表を更新しましたので活用してください。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2024/03 自給飼料生産優良事例集について
当協会では、全国で自給飼料を有効に活用している事例を調査し、優良事例集として取りまとめました。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2024/03 ドローンを活用したライグラス類播種・栽培技術のパンフレット作成について
当協会では、ドローンを活用してペレニアルライグラスの追播や水稲立毛中水田へのイタリアンライグラス播種を省力的・低コストに行う技術についてとりまとめたパンフレットを作成しました。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2024/03 全国公共牧場マップの更新について
令和4年度全国公共牧場経営実態等調査の結果を反映しました。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2024/03 全国公共牧場等預託ネット調査表の更新について
令和4年度公共牧場経営実態等調査の結果を反映しました。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2024/03 TMR 原料サイレージの品質改善について
良質サイレージの調製技術やTMRセンターのバンカーサイロ補改修等の取組事例を紹介します。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2024/03 公共牧場の活用の事例について
公共牧場を様々に活用している事例を追加しましたので紹介します。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2024/03 登録された飼料作物品種名の公表について
国等の公的機関又は国際機関が発行する品種証明書の入手等が困難な飼料作物品種について、品種の定義を満たす品種名として、飼料作物種子品種表示運用基準等に基づき、当協会会員から申請のあった品種名を登録しましたので公表します。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2024/03 第10回全国自給飼料生産コンクールの受賞者について
第10回全国自給飼料生産コンクール表彰式を3月14日(木)に開催し、受賞者の表彰を行いました。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2024/03 放牧畜産基準認証(放牧畜産基準)の新規認証3件について
本間牧場(代表:本間一樹 北海道足寄町)、佐藤牧場(代表:佐藤幸貴 北海道足寄町)及び阿部牧場(代表:阿部政浩 北海道足寄町)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。
詳しくはこちらをご覧ください。

▼2024/02 令和6年播種用飼料用イネ種子の追加販売について
(一社)日本草地畜産種子協会では、令和6年播種用飼料用イネ種子の販売を行います。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2024/01 令和5年度全国公共牧場運営改善研修会(オンライン方式)の開催について
当協会は、公共牧場の経営の健全化と機能の充実・強化を図るため、公共牧場における放牧技術の基本、経営管理の合理化、公共牧場を核とした地域活性化及び公共牧場新たな活用方法等について研修会を開催します。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2024/01 第11回 令和6年度 全国自給飼料生産コンクールについて
日本草地畜産種子協会では、畜産物生産のために自給飼料を生産・利用している経営体のコンクール出品を全国から募集しています。
積極的に自給飼料の生産・利用を推進していれば、畜産・耕種、個別経営・法人経営を問いません。
コンクール応募の詳細については、こちらをご覧ください。
全国自給飼料生産コンクール公募のご案内
コンクール参加のための様式等について

▼2024/01 放牧畜産牧場のPR動画作成について
当協会では、放牧の普及・啓発を図ることを目的に放牧畜産実践牧場のPR動画を作成し、「放牧の仲間たち」として、これまで11牧場を紹介しています。今年度は、新たに3牧場について作成しました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2024/01 令和6年能登半島地震の被害に遭われました皆様へ
令和6年能登半島地震により犠牲になられました方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様へ心よりお見舞いを申し上げます。

▼2024/01 第11回 令和6年度 全国自給飼料生産コンクールについて
日本草地畜産種子協会では、畜産物生産のために自給飼料を生産・利用している経営体のコンクール出品を全国から募集しています。
積極的に自給飼料の生産・利用を推進していれば、畜産・耕種、個別経営・法人経営を問いません。
コンクール応募の詳細については、こちらをご覧ください。
全国自給飼料生産コンクール公募のご案内
コンクール参加のための様式等について

▼2024/01 放牧畜産基準認証(放牧畜産基準)の新規認証1件について
アルゼンチン牧場(代表:小松健治 北海道標津町)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。
詳しくはこちらをご覧ください。

▼2023/12 草地難防除雑草駆除技術研修会(オンライン方式)の動画配信について
当協会は、11月13日(月)に開催しました草地難防除雑草駆除技術研修会における各講演を動画にて配信いたしました。
※ 配信期間:令和5年12月11日(月)12時~令和6年1月11日(木)12時
配信動画はこちらからご視聴下さい。

▼2023/11 令和6年度飼料用大豆・高栄養TMR生産調製技術の実証・普及事業への参加希望者の募集について
当協会では、日本中央競馬会の助成を受け、令和6年度における飼料用大豆・高栄養TMR生産調製技術の実証・普及事業(リビングマルチを用いた飼料用大豆の実証)を実施しますので、当該事業への参画希望者を募集いたしますので、詳しくはこちらをご覧ください。

▼2023/11 「ハヤミノルド」のマイナビ農業ニュース掲載について
北海道で開発された超極早生とうもろこし「ハヤミノルド」に関する情報がマイナビ農業ニュースで紹介されました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2023/11 現地実証展示ほ設置状況について
本会が各地域に設置している飼料作物優良品種の展示ほについて、設置状況をとりまとめました。
詳しくはこちらをご覧ください。

▼2023/12 放牧畜産基準認証(放牧畜産基準)及び放牧酪農牛乳の新規認証6件について
瀬古牧場(代表:瀬古 匠 北海道足寄町)、松山牧場(代表:松山慶太 北海道足寄町)、奈良岡牧場(代表:奈良岡大樹 北海道足寄町)、長南牧場(代表:長南慎也 北海道足寄町)及び吉田牧場(代表:吉田健一)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。
また、(株)坂根牧場(代表:坂根遼太 北海道大樹町)から申請のあった放牧酪農牛乳も新規認証されました。
詳しくはこちらをご覧ください。

▼2023/10 放牧畜産基準認証(放牧畜産基準)の新規認証2件について
淡路太陽牧場(代表:松本潤一 兵庫県淡路市)、鈴木牧場(代表:鈴木敏文 北海道広尾町)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2023/08 新千歳空港における放牧酪農乳製品の普及販売イベントの開催について(報告)
当協会は、消費者の皆様に放牧酪農の意義や放牧酪農乳製品の魅力を知ってもらうため、令和5年8月9日(水)及び10日(木)、北海道新千歳空港にてチーズなど放牧酪農乳製品の普及販売イベントを開催しました。詳しくは、こちらをご覧ください。


▼2023/07 放牧畜産基準認証(放牧畜産基準)、放牧酪農牛乳及び放牧酪農乳製品の新規認証6件について
柴田牧場(代表:柴田兼五 北海道足寄町)、稗田牧場(代表:稗田哲也 北海道羅臼町)、原田牧場(代表:原田 聡 北海道羅臼町)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。また、(有)トウリリアムオカダファーム(代表:岡田秀雄 北海道遠軽町)から申請のあった放牧酪農牛乳及び放牧酪農乳製品と、Peekaboo(代表:飯田浩司 北海道新冠町)から申請のあった放牧酪農乳製品も新規認証されました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2023/06 令和6年播種用飼料用イネ種子の予約販売について
(一社)日本草地畜産種子協会では、令和6年播種用飼料用イネ種子の販売を行います。詳しくはこちらをご覧ください。


▼2023/06 飼料生産組織の規模拡大等支援(安定的な国産飼料の供給支援)申込みについて
令和4年度補正予算で措置された飼料生産組織が長期契約を結び規模拡大することを支援する事業について、申込先、申請手続等を掲載しています。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2023/06 飼料作物優良品種のパンフレットについて
飼料作物優良品種のうち、北海道版パンフレット()ならびに優良新品種パンフレット(だいちハヤミノルド夏ごしペレ)を作成いたしました。

▼2023/05 飼料用大豆・高栄養TMR生産調製実証事業への参画について(令和5年度)
当協会では、コントラクター・TMRセンター等を対象にイネ科牧草をリビングマルチとして飼料用大豆を栽培する体系を実証・普及するため、実証地を募集いたします。申し込みをお待ちしています。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2023/04 自給飼料生産優良事例集について
当協会では、全国で自給飼料を有効に活用している事例を調査し、優良事例集として取りまとめました。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2023/04 畜産廃プラスチックの削減について
当協会では、サイレージ用ラップフィルムの巻き数とサイレージの発酵品質等の関係を調査し、ラップフィルムの見直しに関する普及資料として取りまとめました。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2023/03 TMR 原料サイレージの品質改善について
良質サイレージの調製技術やTMRセンターのバンカーサイロ補改修等の取組事例を紹介します。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2023/03 放牧畜産物の普及資料について
流通・販売業のための「効率的な販売戦略(売場展開)に向けて」小冊子を作成しました。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2023/03 登録された飼料作物品種名の公表について
国等の公的機関又は国際機関が発行する品種証明書の入手等が困難な飼料作物品種について、品種の定義を満たす品種名として、飼料作物種子品種表示運用基準等に基づき、当協会会員から申請のあった品種名を登録しましたので公表します。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2023/03 飼料作物優良品種の実証展示ほ実績報告について
公当協会では、全国各地に飼料作物優良品種の実証展示ほを設置し、得られた品種特性・有効な栽培法等の情報を紹介しています。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2023/03 公共牧場の新たな活用の事例について
公共牧場を和牛繁殖肥育経営体に賃貸して、新たな活用を行っている事例を紹介します。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2023/03 第9回全国自給飼料生産コンクールの受賞者について
第9回全国自給飼料生産コンクール表彰式を3月15日(水)に開催し、受賞者の表彰を行いました。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2023/03 北海道で開発された超極早生とうもろこし「ハヤミノルド」に関する情報について
北海道で開発された超極早生とうもろこし「ハヤミノルド」に関する情報がマイナビ農業ニュースで紹介されました。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2023/03 令和5年播種用飼料用イネ種子の追加販売について
(一社)日本草地畜産種子協会では、令和5年播種用飼料用イネ種子の販売を行います。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2023/03 令和5年度職員採用募集(令和6年4月採用)について
募集は終了しました。
当協会では、令和6年3月に農学部系の学部卒業又は大学院修了見込みの方を対象として、同年4月職員採用に向けて募集を行います。
わが国の畜産の安定的発展を図るためには、飼料自給率の向上による低コスト生産を進めることが喫緊の課題となっており、今回、募集する人材は、当協会の根幹となる飼料作物の新品種育成等の研究開発や飼料生産・放牧振興の普及啓発業務を担う人材です。
応募要領等は、こちらをご覧ください。

▼2023/02 全国公共牧場マップの更新について
令和3年度公共牧場経営実態等調査の結果を反映いたしました。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2023/02 全国公共牧場等預託ネット調査票の更新について
令和3年度公共牧場経営実態等調査の結果を反映いたしました。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2023/01 令和4年度全国公共牧場運営改善研修会(オンライン方式)の開催について
当協会は、公共牧場の経営の健全化と機能の充実・強化を図るため、公共牧場における放牧技術の基本、経営管理の合理化、公共牧場を核とした地域活性化及び公共牧場新たな活用方法等について研修会を開催します。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2023/01 令和4年度農林水産祭シンポジウムの開催について
当協会が主催する全国自給飼料生産コンクールにおいて昨年度農林水産大臣賞を受賞された株式会社アドバンスを、先の農林水産祭に出品したところ天皇杯の栄誉に浴され、令和5年2月21日(火)にその功績を取り上げたシンポジウムが開催されます。詳しくは、こちらをご覧ください。
・主催(公財)日本農林漁業振興会(http://www.affskk.jp/index.html)

▼2023/01 第10回 令和5年度 全国自給飼料生産コンクールについて
日本草地畜産種子協会では、畜産物生産のために自給飼料を生産・利用している経営体のコンクール出品を全国から募集しています。
積極的に自給飼料の生産・利用を推進していれば、畜産・耕種、個別経営・法人経営を問いません。
コンクール応募の詳細については、こちらをご覧ください。
全国自給飼料生産コンクール公募のご案内
コンクール参加のための様式等について

▼2023/01 放牧畜産基準認証(放牧畜産基準)、放牧酪農牛乳及び放牧酪農乳製遺品の新規認証7件について
田中牧場(代表:田中真生 北海道豊富町)、ノースプレインファーム(株)(代表:大黒宏 北海道興部町)、牧之瀬牧場(代表:牧之瀬佳孝 北海道弟子屈町)、小川牧場(代表:小川潤一 北海道芦別市)、横山牧場(代表:横山慎弥 北海道那賀川町)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。また、ノースプレインファーム(株)から申請のあった放牧酪農牛乳及び放牧酪農乳製品も新規認証されました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/12 飼料用稲への農薬使用に関する情報について
飼料用稲への農薬使用に関する情報を更新しましたのでご活用下さい。
なお、農薬製品名との対照表につきましては令和5年2月末頃に更新する予定です。
詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/12 令和5年播種用飼料用イネ種子の当用販売について
 (一社)日本草地畜産種子協会では、令和5年播種用飼料用イネ種子の販売を行います。
詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/12 放牧畜産基準認証制度の基準改定について
当協会では、放牧の普及推進を図るために平成21年に創設した上記認証制度について、地域の実情に即して認証基準の見直しを行い、今般、ホームページを改正しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/09 飼料用大豆・高栄養TMR生産調製実証事業への参画について
当協会では、コントラクター・TMRセンター等を対象にイネ科牧草をリビングマルチとして飼料用大豆を栽培する体系を実証・普及するため、実証地を募集いたします。申し込みをお待ちしています。
詳しくはこちらを御覧下さい。

▼2022/08 新千歳空港における放牧乳製品展示販売活動について
当協会では、放牧推進のため、消費者を対象とした放牧乳製品の普及促進活動の一環として、令和4年8月10日(水)に、新千歳空港にてWine&Cheese北海道興農社の店先をお借りしてチーズなど放牧乳製品の展示販売活動を行いました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/07 放牧畜産基準認証(放牧畜産基準)の新規認証4件について
長田牧場(代表:長田孝司 北海道足寄町)、佐藤牧場(代表:佐藤貴啓 北海道遠軽町)、松浦牧場(代表:松浦健治 北海道湧別町)及び渡辺牧場(代表:渡辺耕平 北海道足寄町)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/06 「飼料用イネ種子パンフレット」の刊行
令和5年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」を作成致しました。詳細は、こちらをご覧ください。

▼2022/06 「府県用秋播用品種紹介」パンフレットの刊行
飼料作物優良品種のうち、府県用秋播用品種紹介パンフレットを作成いたしました。詳細は、こちらをご覧ください。

▼2022/06 全国放牧畜産ネットワーク協議会の会員募集について
当協会が事務局となり、優れた飼養管理方法である放牧の良さについて情報発信し、研修会、情報交換等による放牧技術の研鑽及び放牧畜産認証を取得した畜産物による6次産業化の推進等を目的とした「全国放牧畜産ネットワーク協議会」が2019年2月13日に設立されました。現在、会員を募集しています。協議会では既に放牧を実践している農家に加え、新規参入予定の農家や若い担い手、学生などの加入を期待しています。協議会の加入案内、規約、役員、入会申し込みは、以下をご覧ください。放牧の良さを紹介するポータルサイト「放牧畜産って何?」もご覧ください。


▼2022/05 令和5年播種用飼料用イネ種子の販売スケジュールについて
(一社)日本草地畜産種子協会では、令和5年播種用飼料用イネ種子(栽培用)の販売を行います。
詳しくは、こちらをご覧ください。

▼2022/04 「専用品種を活用した高タンパク飼料用稲の栽培技術」パンフレットの刊行
「専用品種を活用した高タンパク飼料用稲の栽培技術」パンフレットを刊行しました。内容は、こちらをご覧ください。
本パンフレットを飼料増産に向けた普及指導にご活用ください。

▼2022/04 優良事例集について
当協会は、草地の生産性向上を図る上で課題となっている難防除雑草の駆除を進めるため、令和元年度公共牧場活用和子牛等増産対策事業(草地難防除雑草駆除対策事業(農林水産省補助事業:実施年度:令和2年度))の事業実施主体として、事業参加者による難防除雑草が繁茂した生産性の低い草地を高位生産草地へ転換した取り組みの効果を優良事例集として取りまとめました。
優良事例集は、こちらをご覧ください。

▼2022/04 登録された飼料作物品種名の公表について
国等の公的機関又は国際機関が発行する品種証明書の入手等が困難な飼料作物品種について、品種の定義を満たす品種名として、飼料作物種子品種表示運用基準等に基づき、当協会会員から申請のあった品種名を登録しましたので公表します。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/03 第8回全国自給飼料生産コンクールの受賞者について
第8回全国自給飼料生産コンクール表彰式を3月14日に開催し、受賞者の表彰を行いました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/03 「ハヤミノルド」の情報紹介について
北海道で開発された超極早生とうもろこし「ハヤミノルド」に関する情報がマイナビ農業ニュースで紹介されました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/03 「夏ごしペレ」の情報紹介について
山形県白鷹町の中川牧場の草地で利用を開始したペレニアルライグラス「夏ごしペレ」に関する情報がマイナビ農業ニュースで紹介されました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/03 稲発酵粗飼料に使用可能な農薬に関する情報を更新しましたので御活用下さい。詳しくは、こちらをご覧下さい。

▼2022/01 2022年春夏用パンフレットについて
農研機構等公的機関で育成された春・夏播用品種について特性等をご紹介いたします。
詳しくはこちらをご覧下さい。


▼2022/01 放牧酪農牛乳及び放牧酪農乳製品の新規認証2件について
(有)あすなろファーミング(代表:村上悦弘、北海道清水町)から申請があった放牧酪農牛乳及び放牧酪農乳製品が認証されました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/01 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証1件について
大石牧場(代表:大石雄一、北海道浜頓別町)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2022/01 飼料作物優良品種の実証展示ほ実績報告について
当協会では、全国各地に飼料作物優良品種の実証展示ほを設置し、得られた品種特性・有効な栽培法等の情報を紹介しています。
詳しくはこちらを御覧下さい。

▼2021/12 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証1件について
平石牧場(代表:平石拓也、北海道滝上町)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2021/11 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証4件について
岩田牧場(代表:岩田篤徳、宮崎県日之影町)、尾崎牧場(代表:尾崎広太郎、北海道中標津町)、横峯牧場(代表:横峯庸、北海道根室市)、芝山牧場(代表:芝山和雄、北海道北見市)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。詳しくはこちらをご覧ください。

▼2021/10 全国公共牧場マップの更新について
全国公共牧場マップを更新しました。詳しくは、こちらをご覧下さい。


▼2021/10 全国公共牧場等預託ネット調査表の更新について
令和2年度公共牧場経営実態等調査の結果を反映しました。詳しくは、こちらをご覧下さい。


▼2021/10 現地実証展示見学会の開催について
当協会ではソルガム現地実証展示見学会及び飼料用イネ現地実証展示見学会を開催しました。詳しくは、こちらをご覧下さい。


▼2021/10 登録された飼料作物品種名の公表について
国等の公的機関又は国際機関が発行する品種証明書の入手等が困難な飼料作物品種について、品種の定義を満たす品種名として、飼料作物種子品種表示運用基準等に基づき、当協会会員から申請のあった品種名を登録しましたので公表します。詳しくは、こちらをご覧下さい。


▼2021/09 飼料生産組織等従事者のための技術研修会の開催について
当協会は、飼料生産コントラクターやTMRセンターのオペレータ等を対象として、技術向上のための研修会を開催します。詳しくは、こちらをご覧下さい。


▼2021/10 放牧畜産基準認証(放牧畜産基準)の新規認証1件について
三良坂フロマージュ(代表:松原正典、広島県三次市)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。詳しくはこちらをご覧ください。
▼2021/08 放牧畜産基準認証(放牧畜産基準)の新規認証3件について
鹿児島大学農学部附属入来牧場(代表:津田勝男、鹿児島県薩摩川内市)、宮地牧場(代表:宮地晋也、北海道清水町)及び片桐牧場(代表:片桐拓、北海道せたな町)から放牧畜産基準に係る申請があり、新規認証されました。詳しくはこちらをご覧ください。
▼2021/08 令和4年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」のパンフレットについて
令和4年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」のパンフレットを作成しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

▼2021/08 早生種のイタリアンライグラスで早播きを可能にした「はやまき18」の事例紹介について
いもち病の抵抗性に優れた早生品種のイタリアンライグラス「はやまき18」を利用している鹿児島県肝付町の飼料生産組織『肝付アグリ』の事例をマイナビ農業で紹介しています。
詳しくはこちらをご覧ください。

▼2021/06 「草地開発整備事業計画設計基準」(最新版)の発刊について
「草地開発整備事業計画設計基準」(最新版)を発刊しました。

▼2021/05 放牧酪農シンポジウムの動画配信等について
令和3年3月26日に行われた放牧酪農シンポジウの動画を配信しています。また当日時間内に公開できなかった質問回答集についても掲載しています。
詳しくはこちらをご覧ください。

▼2021/04 草地難防除雑草駆除優良事例集について
平成30年度飼料生産基盤利活用促進緊急対策事業(草地難防除雑草駆除対策事業(農林水産省補助事業:実施年度:令和元年度))で、高位生産草地へ転換した取り組み事例を取りまとめました。
優良事例集はこちらをご覧ください。

   
放牧畜産って何?
飼料作物品種表示委員

一般社団法人日本草地畜産種子協会(GAFSA) 東京都千代田区神田紺屋町8番地 NCO神田紺屋町ビル TEL:03-3251-6501