ペレニアルライグラス|夏ごしペレ

作物 ペレニアルライグラス
品種 夏ごしペレ
栽培地 鳳珠郡能登町
栽培者 石川県 4
栽培面積/a 100
播種量/10a 4
播種日 2022年10月21日
調査日 2023年6月1日
収量/10a/kg① 生草/774
乾物/150.93
乾物率%/19.5
収量/10a/kg②
栽培概況 気象・生育・展示 ・新品種を導入し展示して地域の飼料増産の普及につなげる。令和4年10月21日、育成牛の放牧地(運動場)において、全面更新した上でペレニアルライグラスを播種。令和5年3月16日:密度が高すぎるぐらいだが、良好な立ち上がり。草丈は20~30㎝程度。5月19日:ペレニアルライグラス以外の雑草が優勢のように感じられた。6月1日:以前は他の雑草が優勢に見えたが、ハーモニーを規定量散布したことによりペレニアルライグラスが優勢になっていた。刈り取りは行わずに育成牛の放牧を実施。10月17日:今年度の8月は降雨がほとんどなく、激しい干ばつに見舞われたため、夏ごしペレの多くが枯死していた。
撮影図
  • ペレニアルライグラス|夏ごしペレ
  • ペレニアルライグラス|夏ごしペレ
  • ペレニアルライグラス|夏ごしペレ
  • ペレニアルライグラス|夏ごしペレ
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