| ▼2015/07 | 放牧アドバイザーの派遣について 全国の公共牧場、放牧集団などに放牧技術の現地指導を行う「放牧アドバイザー」を派遣します。北海道内で派遣を希望される方は北海道支所へ、都府県で派遣を希望される方は協会本部へ、こちらの申込書(Word様式)に記入の上お申し込み下さい。 北海道内における指導は須藤放牧アドバイザー((前)酪農学園大学特任教授)、都府県における指導は梨木放牧アドバイザー((前)畜産草地研究所 草地研究監)が担当します。なお、派遣に要する経費につきましては、原則的に当協会が負担しますが、旅費を負担していただけるところ、当協会の年会費会員存在県の派遣を優先させていただきます。 |
| ▼2015/07 | 飼料稲アドバイザーの派遣について 飼料稲の生産利用の現地指導を行う「飼料稲アドバイザー」を派遣します。派遣を希望される方はこちらの申込書(Word様式)に記入の上お申し込み下さい。吉田宣夫アドバイザー((前)山形大学教授)が担当します。 なお、派遣に要する経費につきましては、原則的に当協会が負担しますが、旅費を負担していただけるところ、当協会の年会費会員存在県の派遣を優先させていただきます。 |
| ▼2015/06 | 農薬メーカーの皆様へ 「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」に掲載される農薬の申請について 平成27年6月1日付け事務連絡において農林水産省生産局畜産振興課草地整備推進室より、「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」に掲載される農薬の申請方法について連絡がありました。 詳しくは下記資料をご覧下さい。
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| ▼2015/06 | 「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」に記載されている農薬一覧表の農薬の種類に対する農薬の名称の併記について 「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」に記載されている、稲WCSに使用可能な農薬の種類に対応した農薬の名称を併記いたしました。稲発酵粗飼料用稲の栽培にご活用下さい。詳しくはこちらをご覧下さい。 (2015.6.8に修正しました。) |
| ▼2015/05 | 公共牧場ハブ機能強化等事業及びスマートフィーディング実証事業について (一社)日本草地畜産種子協会では、農林水産省の補助を受けて平成27年度農業競争力強化対策民間団体事業のうち「公共事業ハブ機能強化等事業」及び「スマートフィーディング実証事業」を行うこととなり、このたび実施規程を制定致しました。事業実施を希望される団体は、こちらをご覧のうえ申請願います。 |
| ▼2015/04 | 「飼料用とうもろこしの作付け拡大に向けた新しい栽培技術」<2014年度版>のパンフレットについて 当協会では、農林水産省委託プロジェクト研究「低コスト・省力化、軽労化技術等の開発」の国産飼料分科会2系5チームにより行われた研究の成果を基に「飼料用とうもろこしの作付け拡大に向けた新しい栽培技術」のパンフレットを作成しました。詳しくは、こちらをご覧ください。 |
| ▼2015/03 | 平成28年度播種用飼料用稲種子の予約販売申込み受付について (一社)日本草地畜産種子協会では、平成28年播種用飼料用稲種子の予約受付を行います。受付は、4月1日より開始しますので、詳しくは、こちらをご覧のうえ、お申込み下さい。 今年播種用飼料用稲種子につきましては、一部の品種で充分な供給ができず申し訳ありませんでした。来年に向け大幅な増産を計画しておりますが、早めのご予約をご検討下さい。 |
| ▼2015/02 | 「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」を刊行のお知らせ 「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」を刊行しました。内容の詳細は、こちらをご覧ください。なお、当協会会員及び関係者の皆様には冊子をお届けしております。マニュアルを飼料増産に向けた普及指導にご活用ください。 |