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●2009/11 第25号 特集:飼料作物の栽培・利用・調製技術の最近の動向

  1. トウモロコシの栽培・利用技術 
    1. トウモロコシ栽培利用技術の最近の動向
         (独)農業・食品産業技術総合研究機構 畜産草地研究所
         飼料生産性向上研究チーム上席研究員 佐藤節郎
    2. トウモロコシの不耕起栽培
         (独)農業・食品産業技術総合研究機構 東北農業研究センター
         寒冷地飼料資源研究チーム長 魚住 順
  2. 飼料用イネの利用技術
    1. 稲発酵粗飼料(イネWCS)の飼料特性と乳牛への調製・給与技術
         広島県立総合技術研究所畜産技術センター 飼養技術研究部長 新出昭吾
    2. 稲発酵粗飼料の肉用牛への給与技術と肉質評価
         (独)農業・食品産業技術総合研究機構 畜産草地研究所
         飼料調製給与研究チーム主任研究員 山田知哉
    3. 飼料用イネの立毛放牧とイネWCSの冬季利用を組み合わせた周年放牧モデル
         (独)農業・食品産業技術総合研究機構 中央農業総合研究センター
         関東飼料イネ研究チーム上席研究員 千田雅之
  3. 草地の放牧利用技術
    1. 高生産放牧草地(乳牛・育成牛向け)の管理と利用
          (独)農業・食品産業技術総合研究機構 北海道農業研究センター
         集約放牧研究チーム主任研究員 八木隆徳
    2. 耕作放棄地の放牧草地(繁殖牛向け)としての管理と利用
         (独)農業・食品産業技術総合研究機構 畜産草地研究所
         放牧管理研究チーム主任研究員 平野 清
  4. 収穫機の開発
    1. 新開発「汎用型飼料収穫機」について
         (独)農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター
         基礎技術研究部主任研究員 志藤博克
         畜産工学研究部主任研究員 橘 保宏    
         畜産工学研究部研究員 川出哲生

●2009/09 第24号 特集:飼料作物の品種育成の最近の動向

  1. 優良品種普及による飼料増産への貢献と今後の対応
       (社)草地畜産種子協会 飼料作物研究所研究部長 杉田紳一
  2. イタリアンライグラス育種の動向と新品種の戦略
       (独)農業・食品産業技術総合研究機構 東北農業研究センター
       飼料作物育種研究チーム東北サブチーム長 上山泰史
  3. チモシーの有望品種と今後の育種について
       北海道立北見農業試験場 作物研究部牧草科長 藤井弘毅
  4. オーチャードグラスの有望品種と今後の育種展望
       (独)農業・食品産業技術総合研究機構 北海道農業研究センター
        寒地飼料作物育種研究チーム主任研究員 眞田康治
       (独)農業・食品産業技術総合研究機構 畜産草地研究所
       畜産温暖化研究チーム主任研究員 内山和宏
  5. ペレニアルライグラスの有望品種について
       山梨県酪農試験場(農林水産省牧草育種指定試験地)
       研究管理幹 藤森雅博
  6. トウモロコシの有望品種と最近の育種の動向
       (独)農業・食品産業技術総合研究機構 畜産草地研究所
    飼料作物育種研究チーム長 佐藤 尚
  7. ソルガムの有望品種について
       (独)農業・食品産業技術総合研究機構 九州沖縄農業研究センター
       バイオマス・資源作物開発研究チーム主任研究員 高井智之
  8. 飼料用エンバクの有望品種について
       農林水産省農林水産技術会議事務局研究専門官
       研究開発官(食料戦略)室 桂 真昭
  9. マメ科牧草の有望品種について
       (独)農業・食品産業技術総合研究機構 北海道農業研究センター
        寒地飼料作物育種研究チーム上席研究員 奥村健治
  10. 暖地型牧草の有望草種・品種について
       (独)農業・食品産業技術総合研究機構 畜産草地研究所
       飼料作物育種工学研究チーム主任研究員 蝦名真澄
       沖縄県畜産研究センター 育種改良班研究員 幸喜香織
       主任研究員 稲福政史
       宮崎大学農学部生物環境科学科助教 霍田真一

●2008/11 第23号 特集 飼料用米の利用拡大に向けた取組みの現状と課題

  1. 国内飼料の増産と飼料用米の利活用について
     農林水産省生産局畜産部 畜産振興課課長補佐 上原 健一
  2. 飼料用米品種の開発の現状と展望
     (独)農研機構・作物研究所 低コスト稲育種研究チーム長 根本 博
  3. 飼料用米の生産コスト低減技術と今後の展望
     (独)農研機構・畜産草地研究所 飼料調製給与研究チーム主任研究員 小林 良次
  4. 飼料用米給与による生産物への影響評価(高付加価値化と差別化に向けて)
    1)大家畜(肉用牛)
     岐阜県畜産研究所 飛騨牛研究部専門研究員 円山 新
    2)中小家畜(豚):飼料用米給与による特徴ある豚肉生産
     (独)農研機構・畜産草地研究所 分子栄養研究チーム上席研究員 勝俣 昌也
    3)中小家畜(鶏)
     前青森県農林総合研究センター 畜産試験場研究調整監 西藤 克己
  5. 取組み事例
    1)豚への給与:山形県庄内地域における飼料用米の取組み
     (株)平田牧場 生産本部研究開発課主任研究員 池原 彩
    2)鶏への給与:大分県における取組み事例
     大分県農林水産部 家畜衛生飼料室草地飼料班主査 秋好 禎一
    3)牛への給与:乳用牛への飼料用米給与について
     宮崎県畜産試験場 酪農飼料部技師 西村 慶子
    4)配合飼料における飼料用米の利用について -現状と課題-
     中部飼料株式会社 仕入部長 長野 正芳

●2007/12 第22号 特集 進展を続けるTMRセンター

  1. TMRセンターの展開と将来展望
    1)北海道における農場制型TMRセンター 酪農学園大学 荒木 和秋
    2)都府県におけるTMRセンター 畜産草地研究所 飼料調製給与研究チーム 塩谷 繁
  2. 事例紹介
    1)トウモロコシ栽培を可能にした農場制型TMRセンター
    -北海道中標津町「中標津ファームサービス」-
     北海道立根釧農業試験場 経営科 日向 貴久

    2)TMRセンター間の連携による自給飼料を活用したTMRセンター間の連携生産
    ~JAらくのう青森TMRセンター(六ヶ所村)とデイリーサポート北栄(東北町)の取組み~
     青森県上北地域県民局地域農林水産部 普及指導室 伊藤 一夫

    3)地元飼料会社との連携により依託調製方式のTMRセンターとして活用
    ~ヌカラック(酪農家による自給飼料生産協業組織)の取組事例
     滋賀県農業技術振興センター 普及部 井上 忠雄

    4)農家の要望に応えた“広域型のエコフィールドTMRセンター”
    -那須TMR株式会社-
     雪印種苗(株) 石田 聡一

●2007/11 第21号 特集 トウモロコシとソルガムの作付の拡大を図る

  1. 長大飼料作物の栽培の意義 山内 洋志
  2. 最近のトウモロコシ、ソルガムの品種特性
    1)トウモロコシ
     (1)北海道向き品種 濃沼 圭一
     (2)本州向き品種 三木 一嘉
     (3)九州向き品種 澤井 晃
    2)ソルガム 後藤 和美
  3. 細断型ロールベーラについて
     1)細断型ロールベーラによるトウモロコシ収穫調製技術の普及定着 山根 宣秋
     2)細断型ロールベーラの使用方法及び留意点 志藤 博克
  4. コントラクター利用によるトウモロコシの二期作栽培 圓山 繁
  5. トウモロコシ栽培面積の拡大とTMR センターの関わり(北海道根釧地域の事例) 佐藤 尚親
  6. 国内育成品種を用いたソルガム類の新栽培技術
    「耐倒伏性を高める混播栽培」と「散播・密植による雑草の耕種的防除」
    水流 正裕
  7. トウモロコシへの獣害を防止するために 竹内 正彦

    イノシシから農地を守る「金網忍び返し柵」

お知らせ:飼料増産に係わる研修会の実施について 事務局

●2007/08 第20号 特集 放牧と粗飼料を多給した畜産物の特徴

  1. 放牧による乳牛の機能性成分の向上
    1)放牧主体草地酪農における生産物の向上
     -放牧は牛乳のCLA、ビタミンE、αーカロテンを高めるー
      北海道立根釧農業試験場 主任研究員 高橋雅信

    2)放牧牛肉における化学成分の特徴
     -放牧は牛肉のビタミンA、CoQ10やカルニチンを高めるー
      九州沖縄農業研究センター 周年放牧研究チーム 上席研究員 常石栄作
  2. 放牧畜産物の生産と情報提供の事例紹介
    1)季節分娩による放牧牛乳と放牧牛肉の生産(北海道足寄町)
      北海道・足寄町役場経済課農業振興室 主事 坂本秀文

    2)日本短角種を中心とした放牧による赤身の牛肉生産(北海道八雲町)
      北里大学獣医学部教授 フィールドサイエンスセンター長 萬田富治


       「草熟北里八雲牛」ロゴマークについて

    3)放牧・粗飼料多給による阿蘇のあか牛一貫生産(熊本県産山村)
      熊本県・産山村 上田尻牧野組合 顧問 滝本勇治
  3. 消費者の立場から
     ー食べる牛肉・育てる牛肉ー
      ジャーナリスト 増田淳子

●2007/01 第19号 特集 耕畜連携による水田飼料作の振興進めよう
 -稲ホールクロップサイレージの推進-

  1. 新たな耕畜連携対策による水田飼料作物の振興について
     農林水産省 生産局畜産振興課 課長補佐 作田 竜一
  2. 稲発酵粗飼料のビタミン類と肥育牛への給与
     (独)農業・食品産業技術総合研究機構 畜産草地研究所
      関東飼料イネ研究サブチーム 主任研究員 中西 直人
  3. 飼料用イネの品種と栽培について
    (独)農業・食品産業技術総合研究機構 中央農業総合研究センター
     北陸研究センター 上席研究員 松村 修
  4. 事例
    • 1)(宮城県)コントラクターによる稲発酵粗飼料生産への取組みについて
        社団法人宮城県農業公社 常務理事 菅原 敏夫
    • 2)(新潟県)新潟県上越市における飼料イネ広域利用
        新潟県農業総合研究所
        主任研究員 荒木 創
    • 3)(九州地域)九州地域のおける耕畜連携システムとイネホールクロップシレージ生産の推進
        (独)農業・食品産業技術総合研究機構 九州沖縄農業研究センター
        イネ発酵TMR研究チーム長 佐藤 健次
4.8MB
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●2006/10 第18号 特集 進めよう-稲わらの飼料利用
 稲わらをめぐる情勢
 (農林水産省畜産振興課 係長 加川 珠輝)
 稲わらの収集拡大と広域流通への取り組み
 (全農・畜産総合対策室 技術主幹 千葉 寿夫)
 稲わら収集・梱包機現状と今後の開発方向について
 (畜産草地研究所 関東飼料イネ家畜飼養研究サブチーム 重田 一人)
 畜産循環を目指した家畜ふん堆肥利用による良質米生産
 (愛知県農業総合試験場 環境基盤研究部主任研究員 今井 克彦
事例:地域における稲わらの収集利用・流通

  1. 広がり始めた大規模農家による稲わら収集(茨城県)
    (茨城県筑西地域農業改良普及センター 岩淵 努)
  2. 稲作集団「椿の郷」による資源循環型農業の取り組み(千葉県)
    (千葉県海匝農林振興センター 上席普及指導員 宮本 光弘)
  3. 大分県における稲わらの袖手利用・流通の事例(大分県)
    (大分県農林水産部 家畜衛生飼料室 主査 白根 英治)
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●2006/04 第17号 特集 公共牧場の活性化を考える

  1. 公共牧場の現状と課題
    (社)日本草地畜産種子協会 草地畜産部主幹 三浦 録朗
  2. 公共育成牧場の今日的役割とそのもたらす多面的効果
     -葛巻町畜産開発公社の活動が教えるもの-
      麻布大学名誉教授 栗原 幸一
  3. 公共牧場への農家の期待と草地更新
     東北農業研究センター 草地畜産部
     放牧管理研究室長 梨木 守
  4. 公共牧場の経営改善の取組み
     北海道・浦幌町産業課補佐 模範牧場長 三宅 英影
  5. 公共牧場はどのように諸課題に立ち向かうか
      東北農業研究センター畜産草地部長 須山 哲男
  6. 町酪農振興を担う育成牧場
      -JA新得町における酪農支援システム-
      北海道・JA新得町 営農振興課長 粥川 貢
俳壇:牧場の四季を歌う
23.3MB
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●2005/10 第16号 特集 第5回放牧サミット

  1. 特集:第5回放牧サミット
    (1)第5回放牧サミットの全体概要
    (2)挨拶
    1. 主催者挨拶 社団法人日本草地畜産種子協会 会長 浅野九郎治
    2. 来賓挨拶  農林水産省生産局畜産部畜産振興課 課長 姫田 尚
    3. 開催権挨拶 山口県議会議員 農林水産委員長 大西 倉雄
    (3)講演等の概要
    • 1 特別講演
      放牧がもたらす効果について
       北里大学獣医畜産学部 付属フィールドサイエンスセンター長 教授 萬田 富治
    • 2 基調講演
      1)中山間地域における日本型放牧による地域再生について
       近畿中国四国農業研究センター 畜産草地部長 土肥 宏志
      2)耕作放棄地を活用した山口型放牧技術の確立と推進体制の構築
       山口県畜産試験場 澤井利幸
    • 3  事例発表
      1)山地畜産と地域活性化について
       木次乳業相談役 佐藤 忠吉
      2)立山地域における水田放牧について
       富山農業普及指導センター 佐丸 郁雄
      3)山口油谷水田放牧(山口型放牧)特区について
       山口県長門農林事務所 畜産部畜産振興課長 岡田 講治
    (4)パネルディスカッションの部
    「放牧が及ぼす効果とその普及について」
    (5)現地検討会の概要
     ①千人塚放牧場
     ②奥畑放牧場
     ③山本放牧場
     ④特区放牧場
  2. 俳壇:牧場の四季を歌う
10.5MB
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●2005/03 第15号 特集シンポジウム「人と牛とのふれあい」-自然・生活体験への誘い-

  1. シンポジウムにおける社団法人日本草地畜産種子協会浅野会長の挨拶
  2. 特別基調講演 あなたの遺伝子が目覚めるとき
    筑波大学名誉教授 村上 和雄
  3. 事例報告
    (1)公共牧場の運営と牧場体験
    岩手県葛巻町町長 中村 哲雄
    (2)牛飼いと地域社会
    なかとみ牧場 中島 邦造
    (3)『いのち』を感じる体験学習
    社団法人ネイチャーゲーム指導者養成委員
    (4)パネルディスカッション コーディネーター
    NPO法人ホールアース研究所 広瀬 敏道

家畜動物学概論 ホールアース自然学校 代表 広瀬 敏道
事務局からのお知らせ 協会HPをリニューアルしました
俳壇 牧場の季節を詠う

0.69MB
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●2004/12 第14号 特集「飼料増産運動5つの柱」

  1. 主役はコントラクター
    目指す地域定着!酪農家によるコントラクター組織「(有)デーリィサポート」
  2. 牛を放そう
    酪農放牧への道
    肉用牛の水田放牧実例と水田草地の造成・管理法
  3. 耕畜連携を進めよう
    水田等を活用した放牧の取組みについて
  4. 草地のリフレッシュ
    北海道における草地簡易更新機による草地植生の改善
  5. 消費者へ情報を
    うしのいえMOO ガーデンからの情報発信
1.15MB
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●2004/09 第13号 特集「飼料作物の国産品種」

  1. 飼料作物の優良品種とその普及
  2. わが国の風土にあった放牧向けの牧草品種
  3. わが国で育成された長大型作物品種 -トウモロコシ-
  4. わが国で育成された長大型作物品種とそれを活用した栽培・利用技術-ソルガム-
  5. 稲発酵粗飼料向け品種の開発
  6. 新技術による国産品種の育成
946KB
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●2004/03 第12号 特集「放牧サミット」

  1. 日本の放牧酪農の展開と課題
  2. 消費者の立場からみた放牧について
  3. 米国における放牧酪農及び放牧酪農の栄養管理
  4. 事例発表
  5. パネルディスカッション「放牧酪農の課題と展望」
1.06MB
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●2004/01 第11号 特集「コントラクター」

  1. コントラクターの役割と課題
  2. ドイツにおける農作業受委託組織の活動
  3. 地域におけるコントラクター組織の活動状況
  4. 北海道におけるコントラクター組織の現状と課題
  5. 青森県コントラクター活動事例
1.14MB
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●2003/11 第10号 特集

  1. いまなぜ長大型作物なのか
  2. 長大型作物収穫の機械化体系
  3. 飼料自給率の向上に期待できるトウモロコシの栽培収穫体系
  4. ロールベール・ラッピング体系によるソルガムの栽培収穫体系
  5. 生産現場の紹介
    細断ロールベールの給与利用事例
    細断型ロールベーラによるソルガムの収穫調製
870KB
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※創刊号~第9号まではHTML版です(あまりきれいではありませんが、PDFファイルを追加。号数をクリックするとでてきます。)
タイトル

●2003/08 第9号 16.4KB

  1. 提言
    飼料をめぐる情勢と今後の飼料政策の展開の方向
  2. 特集 いま改めて放牧を考える
    1)放牧を活用した多機能的な畜産の構築
    2)放牧草地の雑草管理―特にチカラシバについて―
  3. 牧場の季節を詠う

●2003/03 第8号 12.7KB

  1. 総説・提言・報告
    草地・畜産の普及・定着のために何をなすべきか
  2. トピックス
    1)日本畜産を蘇らせるのは放牧-放牧サミットで具体的推進策を探求-
    2)放牧に求められる新たな価値観
    3)細断型ロールベーラと対応ベールラッパによるトウモロコシの省力的収穫調製作業
  3. 地域だより
    牧場の季節を詠う
  4. 馬の話
  5. 協会だより
    家畜に無害な有用エンドファイト菌の探索

●2002/11 第7号 11.3KB

  1. 総説・提言・報告
    4つの「安」をキーワードに飼料増産を-全国草地畜産コンクールの基調講演より-
  2. トピックス
    1)飼料自給率向上の実践事例
    2)草地の周年放牧利用を目指してー周年利用可能草地技術開発事業報告からー
    3)シバ品種の収量性と飼料成分
    4)山地畜産実践農家ブロック研修会、隠岐で開催
  3. 地域だより
    牧場の季節を詠う
  4. 馬の話
  5. 協会だより
    カルス培養系を用いたパーティクルガン法による遺伝子組み換えイタリアンライグラスの作出
    ふれあい牧場中堅研修会開催ほか

●2002/08 第6号 9.8KB

  1. 総説・提言・報告
    有機農法による安全で美味しい食の生産と流通
  2. トピックス
    草の根からの着実な畜産再生-草地畜産コンクール審査に参加して-
  3. 地域だより
    1)放牧の導入による所得向上-北海道足寄町放牧酪農研究会の事例-
    2)牧場の季節を詠う
  4. 馬の話
  5. 協会だより
    1)平成14年度当協会通常総会が開催される
    2)ふれあい牧場協議会第10回通常総会開催される
    3)全国草地畜産コンクール表彰式開催される

●2002/03 第5号 12KB

  1. 総説・提言・報告
    座談会「山地畜産、これからの展望」
  2. トピックス
    草原と里山の景観保全に取り組んで
  3. 地域だより
    1)北陸地域における飼料増産運動について
    2)鳥取県畜産農協における稲発行粗飼料の生産・利用の取り組み
    3)牧場の季節を詠う
  4. 馬の話
  5. 協会だより
    コントラクター全国協議会設立総会の開催
    畜産環境保全技術開発のための企業、大学に対する助成事業の実施について

●2002/02 第4号 12KB

  1. 総説・提言・報告
    畜産草地研究の新体制と展開方向
  2. トピックス
    シバ型牧草の利用実態に関するアンケート調査結果より
  3. 地域だより
    1)飼料増産運動
    2)山地酪農への道
    3)牧場の季節を詠う
  4. 馬の話
  5. 協会だより
    事業紹介(草地畜産拡大対策事業)
    飼料作物研究所の紹介

●2001/10 第3号 12.4KB

  1. 総説・提言・報告
    土地利用型畜産の再生・定着
  2. トピックス
    緊急報告―牛海綿状脳症(BSE)の疑いのない安全な畜産物の供給体制の構築と緊急対策―
  3. 地域だより
    1)環境にやさしい低コスト・高所得酪農の実現
    2)人と人とのつながりで軌道に乗った飼料イネの生産
    3)放牧の導入による条件不利地の有効利用とゆとり創出
    4)牧場の季節を詠う
  4. 馬の話
  5. 協会だより
    飼料増産対応型高能力品種開発事業に係わる濃密研修会が開催される

●2001/06 第2号 14.4KB

  1. 総説・提言
  2. トピックス
    1)平成13年度飼料課関係予算の概要
    2)グリーンツーリズムと畜産
    3)平成12年飼料増産受託システム確立対策事業
    4)稲発酵粗飼料の栽培と利用のポイント
    5)飼料イネの調製利用に関わる諸問題と今後の展望について
  3. 地域だより
    1)日本の牛乳を考える
    2)今、「基本に忠実」な資源循環型複合経営の概要
    3)牧場の季節を詠う
  4. 馬の話
  5. 協会だより
    平成13年度当協会定期総会が開催される
    平成13年度日本草地畜産種子協会役員一覧
    ふれあい牧場協議会役員一覧
    ふれあい牧場協議会第9回通常総会が開催される

●2001/02 創刊号 15.8KB

  1. 合併による新法人のスタートに当たり
  2. 提言
  3. 内外情報
  4. 地域だより
  5. 協会活動報告
  6. 馬の話
  7. 会員だより
 
     
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