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注目の新商品

  • はやまき18
  • きららワセ
  • 道東1号

新着情報

▼2017.09.05
スマートフィーディング実証事業に係る現地検討会の開催について
当協会は、農林水産省の補助を受けて、自給飼料の利用を進め、輸入飼料の給与量の低減に資する技術(スマートフィーディング技術)の実証と普及を図るため、スマートフィーディング実証事業を実施しております。
このたび、国産濃厚飼料(イアコーンサイレージ等)の生産・利用技術を普及させる取組として、平成29年10月17日(火)に当協会及び北海道農政事務所の共催により、別紙開催要領に基づくスマートフィーディング実証事業に係る現地検討会を開催します。詳しくは、こちらをご覧ください。


▼2017.09.04
平成30年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」のパンフレットについて
平成30年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」のパンフレットを作成しました。詳しくは、こちらをご覧ください。


協会からのお知らせ

▼2017/07 新品種「道東1号」の発売について
当協会では、道内の放牧に適した新商品「道東1号」を今秋販売します。「道東1号」は、冬枯れの主要因となる雪腐大粒菌核病に抵抗性があり、夏・秋の収量がメドウフェスクよりも多収で、極晩生・茎数密度が高く、放牧に向いています。詳しくは、こちらをご覧ください。


▼2017/07 新品種「はやまき18」「きららワセ」の発売について
当協会では、いもち病に強く、早播きから普通播きの早生種で多収の「はやまき18」と普通播きから遅播きで多収の「きららワセ」の新商品を今秋発売します。詳しくは、こちらをご覧ください。


▼2017/07 放牧アドバイザーの派遣について
全国の公共牧場、放牧集団などに放牧技術の現地指導を行う「放牧アドバイザー」を派遣します。派遣を希望される方はこちらの 申込書(Word様式)に記入の上お申し込み下さい。
北海道内における指導は須藤純一放牧アドバイザー((前)酪農学園大学特任教授)、都府県における指導は梨木守放牧アドバイザー((前)畜産草地研究所 草地研究監)が担当します。
なお、派遣に要する経費につきましては負担していただく場合があります。

▼2017/07 飼料稲アドバイザーの派遣について
飼料稲の生産利用の現地指導を行う「飼料稲アドバイザー」を派遣します。派遣を希望される方はこちらの 申込書(Word様式)に記入の上お申し込み下さい。吉田宣夫アドバイザー((前)山形大学教授)が担当します。
なお、派遣に要する経費につきましては負担していただく場合があります。

▼2017/08 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の継続認証4件について
つがる市屏風山牧場(代表:鳴海晴雄、青森県つがる市)、斉藤牧場(代表:斉藤大介、北海道足寄町)、熊本県立南稜高校神殿原農場(代表:柴藤光一、熊本県あさぎり町)及び佐藤牧場(代表:佐藤伸哉、北海道足寄町)が、放牧畜産実践牧場として継続認証されました。詳しくは、こちらをご覧ください。


▼2017/08 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証4件について
シミズデイリーファーム(代表:清水秀人、北海道新冠町)、青木農場(代表:青木裕一郎、北海道新冠町)、益子牧場(代表:益子浩、北海道新冠町)及び佐藤牧場(代表:佐藤学、北海道新冠町)から申請があった放牧畜産基準に係る申請が認証されました。詳しくは、こちらをご覧ください。


▼2017/06 平成30年播種用飼料用イネ種子の予約販売について
当協会では、各都府県庁畜産主務課を通じて、平成30年播種用飼料用イネ種子の予約販売の申込み受付を行います。詳しくは、こちらをご覧ください。


▼2017/05 スマートフィーディング実証事業について
一般社団法人日本草地畜産種子協会が農林水産省の補助を受けて実施している平成29年度農業競争力強化対策民間団体事業(畜産関係団体)のうち、スマートフィーディング実証事業について、「スマートフィーディング実証事業実施規程」を制定しました。実施規程及び事業参加手続きについては、こちらをご覧ください。


▼2017/05 平成28年度スマートフィーディング実証事業実証結果の概要について
一般社団法人日本草地畜産種子協会では、農林水産省の補助を受けてスマートフィーディング実証事業(平成28年度農業競争力強化対策民間団体事業)を実施しました。平成28年度スマートフィーディング実証事業実証結果の概要はこちらをご覧ください。


▼2017/04 放牧畜産基準  継続認証3件について
仲牧場(代表:仲 正浩、北海道湧別町)、有限会社十勝しんむら牧場(代表:新村 浩隆、北海道上士幌町)及び有限会社レークヒル牧場(代表:塩谷 幸一、北海道洞爺湖町)が、放牧畜産実践牧場として継続認証されました。詳しくは、こちらをご覧ください。


▼2017/04 飼料用米の生産・給与技術マニュアル(2016年度版)発行のお知らせ
当協会では、飼料用米の生産利用の拡大及び推進を図るため、農研機構畜産研究部門のご協力を得、品種選定、栽培管理、加工・調製及び畜種別給与技術等の内容を記載した標記マニュアルを発行いたしました。内容は、こちらをご覧ください。


▼2017/03 放牧畜産基準  継続認証2件について
上田尻牧野組合(代表:井晴生、熊本県産山村)及び埜口牧場(代表:埜口幸郎、熊本県産山村)が、放牧畜産実践牧場として継続認証されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2017/02 グラス&シード38号発刊のお知らせ
当協会が発行する飼料増産広報誌「グラス&シード」第38号(特集:畜産クラスターと自給飼料対策)を発刊いたしました。内容は、こちらをご覧ください。
なお、当協会会員皆様には冊子をお届けしております。


▼2017/02 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証2件について
二瓶牧場(代表:二瓶雅樹、北海道浜中町)及び長屋牧場(代表:長屋辰之介、北海道滝美町)から申請があった放牧畜産基準に係る申請が認証されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2017/02 第3回全国自給飼料生産コンクール受賞者の結果発表について
第3回全国自給飼料生産コンクールの賞状授与式が当協会で行われました。農林水産大臣賞は、村越敏春様、村越晴子様(北海道厚岸群浜中町)、農林水産省生産局長賞は、米山繁様、米山香代子様(茨城県かすみがうら市)、株式会社永吉ファーム(代表取締役 吉永輝彦様:鹿児島県大島郡徳之島町)、農事組合法人川西(代表理事 小林紀代士様:山口県山口市)、協会会長賞は、株式会社百合原牧場(代表取締役 山田俊宏様:岡山県真庭市)が受賞されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2017/02 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の継続認証6件について
おのでらふぁ~む(代表:小野寺孝一、北海道厚岸町)、高野牧場(代表:高野英一、北海道幕別町)、大和牧場(代表:大和章二、北海道幕別町)、石黒牧場(代表:石黒和彦、北海道幕別町)、坂井牧場(代表:坂井孝禎、北海道幕別町)及び内藤農場(代表:内藤康広、北海道幕別町)が、放牧畜産実践牧場として継続認証されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2017/02 「飼料用米の生産・給与技術パンフレット」について
飼料用米の生産・利用をより一層拡大するため、農研機構のホームページで公開している2016年度版「飼料用米の生産・給与技術マニュアル」で紹介されている多収品種選定等の内容を、現場における使いやすさにも留意して「飼料用米の生産・給与技術パンフレット」として取りまとめ発行いたしました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2017/02 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証1件について
山下牧場(代表:山下雅博、北海道天塩町)から申請があった放牧畜産基準に係る申請が認証されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2017/01 農林水産祭に出品する「全国自給飼料生産コンクール」の出品財の募集について
当協会では、平成30年度の農林水産祭に出品する「全国自給飼料生産コンクール」の出品財を募集しております。このコンクールは、牧草や飼料作物、放牧、飼料イネ等の自給飼料の生産・利用に携わる優良な畜産・耕種経営やコントラクター等を全国から選定・表彰しこれを広く紹介するために行うものです。コンクール参加のための様式等につきましては、下記からご覧いただけます。


▼2017/01 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証2件について
小林牧場(代表:小林裕二、北海道中川町)及び丸藤牧場(代表:丸藤英介、北海道中川町)から申請があった放牧畜産基準に係る申請が認証されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2017/01 放牧酪農牛乳生産基準の継続認証1件について
よつ葉乳業株式会社十勝主管工場(代表:有田真、北海道音更町)が、放牧酪農牛乳生産基準として継続認証されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2017/01 放牧畜産基準(放牧畜産基準)の新規認証1件について
安原牧場(代表:安原隆史、北海道足寄町)から申請があった放牧畜産基準に係る申請が認証されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2017/01 放牧畜産基準  継続認証2件について
佐藤牧場(代表:佐藤弘子、北海道足寄町)及び(株)飯豊ながめやま牧場(代表:原田陽一、山形県飯豊町)が、放牧畜産実践牧場として継続認証されました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2016/11 「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」に記載されている農薬一覧表の農薬の種類に対する農薬の名称の併記について
「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」に記載されている、稲WCSに使用可能な農薬の種類に対応した農薬の名称を併記いたしました。稲発酵粗飼料用稲の栽培にご活用下さい。詳しくはこちらをご覧下さい。


▼2016/11 全国公共牧場マップの情報更新について
公共牧場から提出して頂いたデータに基づき、掲載許可のあった公共牧場の情報を更新しました。牧場情報は、協会トップページの「牧場案内」の「全国公共牧場一覧」の「全国マップを見る」又はこちらからご覧ください。


▼2016/11 平成29年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」のパンフレットについて
平成29年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」のパンフレットを作成しました。詳しくは こちらをご覧ください。


▼2016/06 「品種証明資格 品種リスト」を改訂しました。
この度、当協会ホームページの“飼料作物品種・種子情報”のうち、新規登録9品種《イタリアンライグラス“ハルユタカ”、同“はやまき18”、ペレニアルライグラス“ヤツマサリ”、同“道東1号”、チモシー“マオイ”、メドウフェスク“コスモポリタン”、アカクローバ“トルン”、シロクローバ“タホラⅡ”、アルファルファ“ウシモスキー”》を加え、「品種証明資格 品種リスト」を改訂しました。
新しい内容は、 こちらをご覧下さい。

▼2016/05 放牧時におけるアブ対策について
「放牧牛に対するアブの吸血は、牛白血病の伝搬が疑われます。このため、放牧地にアブトラップを設置し、放牧地のアブの生息密度を下げることが、牛白血病対策として非常に効果的です。

なお、トラップ作の部品のうちのシート部分は、現在、下記の会社が製作販売しておりますので、お知らせします。

株式会社 堀合物産
住所 岩手県盛岡市月が岡3丁目40-34
電話 019-641-1190


▼2016/04 強害雑草防除マニュアル2016(北海道版)及びワルナスビ防除パンフレットについて
当協会では、北海道において高栄養飼料生産の問題となっている草地のシバムギやリードカナリーグラスなどの強害雑草について、関係機関、JA及び生産者等多くの関係者の方々にご協力をいただき現地実証を行い、調査結果等に基づき強害雑草防除マニュアル2016(北海道版)を作成しました。
また、都府県の飼料畑の強害雑草であるワルナスビについて、(公財)中国四国酪農大学校において現地実証を行い、飼料畑におけるワルナスビの防除パンフレットを作成しました。詳しくは、 こちらをご覧ください。